カテゴリー「観光スポット」の96件の記事

2009/11/08

花フェスタ記念公園 岐阜県可児市

先日、

すこし足を伸ばして、「花フェスタ記念公園」に行ってきました。

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ちなみに豆知識ですが、

サークルKで事前に入場券を買うと通常800円の入場料が100円引きです。

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名古屋周辺にはたくさんサークルKがあるので、事前に購入しておくといいかも。

で、

80.7ヘクタールもの広大な敷地はもともと、「花フェスタ’95ぎふ」の会場だったところ。

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園内にはトラムも走ってます。

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まずは

バラのテーマガーデン。

その中の「花のミュージアム」では

バラの香りを種類ごとにかぐことができます。

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これはわかりやすい展示だねぇ!

で、

水とバラの庭。

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そして、フォーマルガーデン。

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ここでは、

世界各種のバラを鑑賞することができます。

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で、

ウッドデッキをあるいて、花の地球館方面へ。

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そこには「花のタワー」がどーん。

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ってゆーか、

こういった場所はバンジージャンプとか最適な気がします。(笑)

で、エレベーターであがるとそこは園内が一望できる絶景が!

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恒例の360度VIEW。(15秒)

で、

途中でバラのソフトクリームにトライ。

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味は、うーん。。。

あ、苦手な人にはバニラもあります。

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で、世界のバラ園へ。

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ここでは

世界のバラを産地別に楽しめます。

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で、

この中に、

有名なターシャ・テューダーの庭があります。

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2009/11/06

トヨタテクノミュージアム 産業技術記念館 名古屋

先日、名古屋に行った時に、

「トヨタテクノミュージアム 産業技術記念館」に行ってきました。

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いままで、トヨタ車って乗ったことなかったのですが、

  • 実際に動く機器を見ることができる博物館

として、結構楽しめました。

中に入ると、まずは巨大紡績機?がお出迎え。

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そうでしたね、トヨタ自動車の前身は紡績業でしたねー。

ミュージアムの前半はそんな歴史に触れることができます。

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で、

壮観なのは紡績機械がずらーっと並んだ展示ホール。

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で、その機械を動かしながら説明してくれます。(9秒)

そうですね、

この当時は「トヨタ」じゃなくて「トヨダ」でしたね。

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そして、いよいよ自動車館へ。

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で、初めての車を作る再現展示をみたあと、

いままでの歴代車種の年表がドーン!

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近くによって見るとこんな感じ。

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で、そのホールを抜けると、先ほどのトヨタの初号車がお出迎え。

アテンダントの方に了承いただいて車と一緒に撮影。

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で、ココの展示は

最新のクルマというより、奥に見えている「工作機械」の数々が

一番のメイン。「機械フェチ」にはたまりません!

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だって、

聞いたことのないような

  • レブロンド社製PBA型クランクシャフトピン旋盤

とかそういった機械がずらーっと展示されていて、それが動いたりするんです。

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例えばこの機械なんて、

  • 超合金世代

  • タイムボカン世代

にはとってもワクワクドキドキする動き。

他にも溶接ロボットもモチロン動作。

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さらに組立工程も動作する機械があったりします。

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2009/10/31

名古屋テレビ塔

久しぶりに

高いところに上りたくなって

名古屋のテレビ塔へ。

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3階でチケットを購入。

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地上90mのスカイデッキに到着すると、

その後、階段で屋外のスカイバルコニーへ(100m)。

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で、

外は全部金網でガードされてました。

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動画でも雰囲気をお届け。(9秒)

で、

各方面を撮影。

南方面。

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西方面。

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北方面。

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東方面。

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で、

スカイデッキ(屋内)から見た雰囲気はこんな感じ。(9秒)

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2009/09/24

秋の夕焼け サンセット 湘南海岸 鵠沼海岸

せっかくの秋休みなので、

いそいそと夕焼けを見に、散歩をかねて湘南海岸へ。

いつもの地下道をくぐるころには

「サーファースタイルの自転車」がたくさん。

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で、今回の主役はこのサーファーの皆さんでもなくて、

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江ノ島でもなくて、

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国道134号線でもなくて、

  • 夕焼け

です。

ついたときは、まだ日が高く、

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自転車でも行き来しています。

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で、

「秋の日はつるべ落とし」

とゆーわけで、徐々に日も傾いてきます。

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沿岸でバーベキューをしていた若者も片付けを始めるころ、

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一日のクライマックスがやってくるんです。

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今日は富士山の裾野に沈みます。

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2009/07/17

お台場 ガンダムプロジェクト 東京都潮風公園 GREEN TOKYO

元の同僚のクルマに揺られて、

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夜のお台場へ。

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湾岸道路を横目に見つつ、

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東京都潮風公園へ。

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で、この時間のこの人だかり!

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で、

それだけの人々が注目する先には、

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ガンダム!!!!

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すごいねー。実寸大って。

後ろからも撮影。

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くるぶし。

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で、

私はそれほどハマっていないので、ここでガンダム云々を語ってもまったく説得力がないわけで、

では皆さんに何をお届けするかというと、

  • 屋台情報

なわけです。

結論⇒何も食べずに会場に来ても食べることは可能です!!すばらしい!!

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吉田のうどん

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横浜カレー。

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KEBAB(ケバブ)は一番人気。

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トラジも出店。

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ここだけらー麺。

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もちろんビールやソフトクリームもあります!

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それから富士宮やきそばも!

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こーなると、テーブル席だけではなく、

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芝生で宴会をするグループも出てくるわけです。

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あー、楽しそうだねぇ!

きっと職場のみなさんでイキオイで来ているかと思われます。

で、

今回のイベントは後援に、

  • 経済産業省
  • 社団法人 日本公園緑地協会
  • 特定非営利活動法人 東京オリンピック・パラリンピック招致委員会
  • 臨海副都心まちづくり協議

という、そうそうたる顔ぶれが揃っていることもアリ、役所関係のブースも出展。

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もちろんこれ以外にも関連グッズ売り場とかフォトステージとかあるわけです。

なるほどねー、これはいいイベントだ。ファンでなくても楽しめる。

素直に感動します。

このイベント、とてもお役所仕事とは思えない。強いて言えば20時にイベントが終わってしまうのがお役所っぽい。22時くらいまでやればいいのに。週末とかだけでも。

そして、フィナーレはなんとこのガンダムが

  • 動く!!

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2009/06/29

磯子でのジョギング 横浜ベイサイドマリーナ

さて、

今年の夏はどこに行こう?

と思ったのですが、仕事も変わったし、きっと長期の休みを取れないなーと思ったので、思い切ってバカンスを兼ねて3ヶ月ほど「磯子」に住むことにしました。

ってウソですが。

ただの仮住まいです。

さて、仮住まい中の問題の一つは「ジョギング」。

いままでは

ことが楽しみだったのですが、

さて、磯子ではどこまで走ろうかなーと思ったら、

「横浜ベイサイドマリーナ」が意外と近いことを発見。

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片道が5kmくらい。

それなら走ってみましょう!ということでいざスタート!

スタートしてしばらくは、首都高速と京浜東北線の間を走り続けます。

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しばらくして、新杉田駅に到着。

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ここからはシーサイドライン沿いを走ります。

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といっても真上には首都高がはしっているので、あまり開放感は無いのですが。。。

とか思って走っていると、

ベイサイドマリーナの看板が!

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で、左折すると、三井アウトレットパークの一群が。

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で、たくさんの買い物客をぬう様にはしって、ベイサイドマリーナへ。

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2009/06/09

ゴールドコースト展望台 Q1 DECK オーストラリア

展望台関連の記事がまとまってきたので、左のサイドバーに、

  • 展望台・展望室シリーズ

を設置しました。

その記念として、昨日に引き続き、オーストラリアネタ。

今回は、

ゴールドコーストのQ1展望台です。

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一番背の高い建物がそれ。南半球で最高の高さのコンドミニアムです。

下から見上げるとこんな感じ。

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圧倒される建物です。中はコンドミニアムなのですが、

その高さゆえ、

サークルオンカビルのように窓が開いてバルコニーがあるようなつくりではありません。

その77階に展望台があります。

新しいだけあって、窓もとても大きく開放的。

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ソコからサーファーズパラダイス方面を見るとこんな感じ。

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絶景。「シムシティ」で言えば一番高級住宅街が立ち並ぶエリアみたい。

海ももちろんキレイ。

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そして動画でもお届け。

サーファーズパラダイス方面から海まで。

そして、南に目を向けると左手に海岸線。

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海から南までの動画もお届け。

そして郊外はこんな感じ。

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今回利用したマントラサークルオンカビルも見ることができます。

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郊外からサーファーズパラダイスまではこんな感じ。

で、ここの展望台も夜景を見ることができます。

昼夜セット券というのがあって、

すきな日に昼と夜と見に来ることが出来るわけです。

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2009/06/08

メルボルン360°展望台 リアルト・タワー 

昨日、無事にワールドカップ出場権を獲得した日本代表は、6月17日にオーストラリアとメルボルンで戦います。

場所は、メルボルンのメルボルン・クリケットグラウンド(MCG)。収容人員は10万人だそうです。

そのMCGも見渡すことが出来る展望台がこちらのリアルトタワーに入っている展望台、

  • メルボルン360°

です。

ここの特徴は、ナンと言っても、

  • Free re-entry

システム。つまり、日中に入場した後に「夜景」を見に無料で再入場できる仕組み。

なので、せっかくなので昼と夜と楽しんできました。

シティ側の昼景と、

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夜景。

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夜景の時に見る駅の明かりがとてもキレイ。

海側も見てみます。

昼景がこちら。

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そして、夜景がこちら。

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ちなみに、

外に出て「風」や「空気」を体験できるスペースもあります。

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で、外に出ても写してみました。

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スタジアムもキレイ。

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動画でもモチロン撮って来ました。

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2009/05/26

東京ディズニーランド(TDL) モンスターズインクと CHEF MICKEY

先週の金曜日に、送別会で会社のメンバーと仕事帰りにディズニーランドへ。

仕事帰りに「インパ」してきました。

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で、早速パレードを堪能。

ミッキーとミニー。

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白雪姫と7人のこびと。

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今話題の「モンスターズインク」も出演。

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動画でも90秒だけニモをお届け。

で、すでにTDLができて26年だけど、

このパレードってユニシスのブランドイメージを確実にあげてるよねー。

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で、

最新アトラクションの「モンスターズインク」へ。

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平日の夜でも80分待ち。

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で、

中に入って、

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天井を見上げると、そこに

「隠れミッキー(Mickey)」が!

※この回答はネタバレになるかもしれないので、この記事の最後に記載しておきます。

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乗り物に乗って、最後に「メガネキャラ」をいじられて終了!

あれ、毎回選ばれる「ヒト」と「ワード」がランダムになっているようなのですが、

「誰をいじるのか」の仕組みがどうなっているか知りたいねぇ。

で、

21:30前にアンバサダーホテル行きのバスに乗車。

このバスかっこいいねぇ。

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行ったところは、

「CHEF MICKEY」!

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ココ、初めて来ました。

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2009/05/21

ザ・ガン号 大陸縦断鉄道の旅 ダーゥインからアリススプリングス オーストラリア

ザ・ガン号。

オーストラリアを縦断する列車です。

ダーウィンからアリススプリングスを経由してアデレードまで。

今回はダーウィンからアリススプリングスまで乗車してきましたのでレポートしたいと思います。

ザ・ガンの始発駅のダーウィン駅は街から外れた場所にあるので、ゴールドかプラチナサービスを利用するお客様には専用バスが無料でホテルまで迎えに着てくれます。

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で、ザ・ガンには飛行機と同じように「車内持込できる手荷物」が制限されています。他は荷物を預けるカタチになります。

なので、1泊分の荷物は事前に別にまとめておくのがポイント。ダーウィン駅では荷物の仕分けをする時間的余裕はありません。

で、バスの乗車時に荷物の預けチケットをもらって、あとはおまかせです。

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で、20分ほどでダーウィン駅に到着。

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ザ・ガンの始発駅とは思えないほどシンプルなつくり。

すでにザ・ガン号が停車しています。

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で、預ける荷物はここで下ろされてしばしお別れ。

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乗客はバスにのったままで、それぞれの乗車口にバスで向かいます。

そうです。

30両もあるので、「駅のホーム」という概念が無くって、バスで移動して後ろの号車から順々に降りていきます。

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で、プラチナサービスではコンシェルジュがお出迎え。

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で、室内に入ります。

一般車両は後ろから「プラチナ」→「ゴールド」→「レッド」の編成になっていて、

今回はその「プラチナサービス」の車両の最後尾の部屋でした。

この部屋に関しては次回レポートします。)

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つまり30両の列車の一番後ろの乗客。

その後ろは特別車両(次回レポートします。)とクルマを運ぶ貨車が連結。

前方のザ・ガンの写真はよく見ますが、

最後尾からも1枚。なかなか見ない光景。

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後ろはテールマークみたいなものは無いんですねー。

で、程なくして発車。

しばらくはずーっとこんな景色がつづきます。

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ちなみに、部屋にはタイムテーブルがあって、食事や停車駅の時刻案内が書いてあります。

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停車駅と言っても、ダーウィンからアリススプリングスまでは、キャサリンという駅にしか止まりません。ここに13:40に到着した後、出発はなんと18:20です!

で、4時間40分もの間、何をするかというと、キャサリン渓谷ツアーに出かけるわけです。もちろんキャサリン渓谷に興味が無ければキャサリンの街並みを散策したりもできますが、ここまできたらやっぱりキャサリン渓谷ツアーに参加したほうがいいわけです。

つまり日本のJRのカシオペアにたとえると、

  • 上野を午前中に発車して
  • 仙台に5時間くらい停車して、
  • その間、松島観光とか仙台市街を散策
  • そして札幌到着

見たいな感じ。街の規模はまったく違いますが。

ダーウィンは7万人弱、アリススプリングスは3万人弱だしね。

で、食事サービスは改めてまとめてレポートしますが、

ランチをとったあと、キャサリン駅に到着。

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みなさん、下車してそれぞれ申し込んだツアーのバスに乗り込みます。

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ツアーは

  • キャサリン渓谷のを舟で下ってその後歩いて回るツアー
  • キャサリン渓谷をボートでこいで下るツアー
  • キャサリン渓谷を舟の中でティーをいただきながら鑑賞するツアー
  • キャサリン市街までの送迎だけ

と値段もメニューもさまざま。

一番のオススメは

  • キャサリン渓谷のを舟で下ってその後歩いて回るツアー

だというので、それに参加してきました。

キャサリン渓谷までバスで送ってもらった後、いよいよ舟に乗り込みます。といっても大型船ではなく、横浜のシーバスのような船です。

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で、そのまま川くだり。

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しばらくすると周りが断崖絶壁に囲まれてきます。

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そこで、船を下りて絶壁の近くを散策。

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自然の威力を間近で体験することができます。

ちなみに、ツアーガイドには「歩きなれた靴と健脚であること」が条件として書かれていますが、近所のスーパーに買い物にいけるだけの脚力があれば大丈夫です。この壁面をよじ登るわけでもないですし。(笑)

で、

もどって程なくするとディナータイムです。

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食事の模様は次々回のレポートで詳しくお伝えします。

で、食事の後はラウンジカーで乗務員の方から、おもてなしを兼ねてウエルカムレセプションでシャンパンのサービスがあります。(参加は自由です。)

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で、そこで乗客同士マイクをまわして自己紹介したりします。

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けっこうたどたどしい英語でもみなさん聞き入ってくれるアットホームな雰囲気。

なぜかというと、

  • 乗客の年齢層がとても高い

から。たぶんみなさん60歳すぎて定年の記念にとか孫が誕生日にプレゼントしてくれました。とかそんな方ばかり。

で、部屋に戻ってあっという間に1日が終わるわけです。

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2009/05/18

スカイダイビング体験 バイロンベイ ゴールドコースト オーストラリア

人生において、

  • 清水の舞台から飛び降りる

体験を一度はしてみたいと思い、なぜだかその意味を大幅に履き違えて、

  • 高度4,200メートル

から飛び降りて見ることにしました。

ゴールドコーストからバスに揺られて、1時間半。

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ま、

この送迎バスに乗っているだけで、奇異な目で見られるのですが。

オーストラリア大陸最東端、バイロンベイのフライト地点に到着です。

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ですが、天候があいにく雨模様。

晴れ間が見えるまでしばし待ちます。

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で、

雨も上がり、カンタンなレクチャーを受けます。

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これは機外に飛び出すときの姿勢についてレクチャーを受けているところ。

で、

いよいよ搭乗。

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そして、

富士山より高い高度から飛び降りるわけです。

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あいにく、雲が多くて下まで見渡せませんが、

  • 雲の中に突っ込んでいく体験

もそうそう出来ないので、これはこれで良しとします。

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で、今回は

一緒にビデオ撮影もお願いしたので、その自分が飛んでいる映像をDVDにしてもらいました。

その衝撃動画がこちら。

ちょっとというか、動画の中ではだいぶ顔出ししてます。(笑)

さすがに見苦しい顔のアップは編集でカットしました。(泣)

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2009/05/17

ウルル(エアーズロック)に日本人が登るワケ

●このエントリーは今までウルル(エアーズロック)に登った人を咎めるものではありませんのであらかじめご了承ください●

日本人観光客は総じてその国民性か、

海外であまり顔をしかめられるような振る舞いは少ないと思います。

が、

  • ウルル(エアーズロック)だけは別

のように感じます。今回のツアーに参加してそれを強く感じました。

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ウルルは1985年に、オーストラリアからアナング族というアボリジニ(先住民)に返還され、現在はアナング族の土地所有になり、そこにいわば「間借り」するカタチで、観光客用に開放しているものです。

で、彼らはココを「聖地」としてあがめたてまつり、決して登りません。

エアーズロックの登山口にも6ヶ国語の表記で「登らないでください」とかいてあります。もちろん日本語でも。

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で、その中には、

私たちには古来の法律があり、私たちがとるべき行動を教えてくれます。
皆さんにお願いします。私たちの古来の法律に従い、ウルルに登らないでください。

とあります。

さらに、クンマナラ氏の言葉として、
「今あなたが登ろうとしているのは非常に重要な聖地です・・・登ってはいけません。
この場所の本当の意義はのぼることにはありません。
本当の意義はすべてのことに耳を傾けることにあります・・・これが正しいことです。
『登らない』こと、これがあるべき姿です。」

とも書いてあります。

でも、日本人は登る。

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ま、もちろん日本人以外も登っているのですが、

現地のガイドに聞いたところ、

ウルルに来る観光客の中で登ることが多いのが圧倒的に日本人だそうです。

なぜかと思っていろいろ考えたのですが、

こういった看板があること、アナングの人々が快く思っていないことを、

  • 旅行の申し込み時にまったく知らされない

というコトが大きな要因ではないかと。

今回、オーストラリアに行くに当たって、いろいろなパンフレットやガイド本を調べましたが、看板の写真を掲載して、「彼らは登ることを快く思っていない」という記載があったのは、

  • 地球の歩き方

だけでした。地球の歩き方にはその記事の中に、

=例えば日本の神社仏閣に、外国人が土足で入ることを思ったらどうだろう=

という文章もあります。

ですが、オーストラリアに旅行する日本人の中で、どちらかといえば個人旅行向けの「地球の歩き方」に目を通していく人たちは絶対的に少ないわけで、大半はパック旅行のパンフレットを見て決めるわけです。

で、各旅行会社のパンフレットを調べてみました。

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中にはもちろんウルル(エアーズロック)がどーん!

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で、どのパンフレットもエアーズロック登山を大々的にPR。

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ひどいのは、

「その後にウルルを聖地として崇めた先住民族アボリジニの足跡を訪ねます。文化に触れましょう」

とかあったりする。でもその聖地に登ってから訪ねるのもどうかと思ったりするのですが。。。

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で、

どのパンフレットも

  • 天気が悪くなったときに登山は出来ません。
  • 体力に自信の無い方は周遊観光を案内します。

とあって、

  • もし、登山が出来ない場合にも返金はしません

との注意書きだけ。

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そんな事より、きちんと伝えなければいけないことが抜けている気がします。

唯一JTBのカタログには小さく注意書きがありましたが、

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たぶん、

旅行会社としての登山をパッケージの目玉としている中でギリギリの表現だとは思いますが、

この注意書きだけでは誰も「登山をやめよう」とは思わないでしょう。

ましてや、

  • 事前の情報がこのパンフレットだけで、
  • 登山がツアーのメインになって
  • リュックや朝食も用意されて
  • 現地にいって、
  • 登ったら「登頂証明書」ももらえる中で、

上記の看板を見たからって、

  • で、だから?

っていうもんです。

実はウルル(エアーズロック)には登頂以外もたくさん見所はあります。

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2009/05/16

横浜開港150周年記念イベント「Y150」 体験レポート ラ・マシン

さて、

開幕前に行ってきました、「Y150」 ですが、

チケットも事前に購入していたので、「有料入場者」として改めて行ってきました。

GW明けの平日とはいえ、混雑度が心配だったのですが、

逆にちょっと心配になるくらいガラガラです。

各アトラクションの待ち時間は0分。

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はじまりの森の入場ゲート。

順番待ちのためのポールが悲しい。。。

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入ると、眼前に巨大クモのラ・マシンが!

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ラ・マシンの上演時間(稼動時間)スケジュールは

  • 11:00
  • 13:00
  • 15:00
  • 17:00
  • 19:00

になっています。

が、今回は平日の15:00の回を見たのですが、待っているお客様はこんなカンジ。

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ちょっとまばらな感じです。

ですが、動いているラ・マシンを近くで見ると確かに迫力があります。

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動画でもお届け。

つづいて他の有料パビリオンへ。

「トゥモローパーク」も、

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「NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアター」も

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ガラガラでした。

確かに、赤レンガ倉庫地区って「観光地区」としての混雑が顕著な場所で、土日はこんなカンジではないのでしょうが、平日といってもさすがに少なすぎると思います。

で、原因をいろいろ考えてみました。

まずは

  • チケットが高い

大人1名2,400円。

こういった場所ってフツーは家族や友達と一緒に行くわけで、大人4人とかで参加すると1万円くらいになるわけです。映画より高いし。

で、

コレだけの価格を払った期待>>実際に体験した感動

という構図ができちゃったのかなぁ。いっそのこと、各パビリオンを800円で入場できる1回券みたいなものを売って、見たいパビリオンだけ入ることが出来るようにすればいいのになー。

それと、

  • スタンプラリーが2つ開催

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これがちょっと分かりづらい。

だって、回る箇所も方法も期間もバラバラ。

「たねまるスタンプラリー」は

  • スタンプ設置場所が25箇所
  • そのうち7つの番号スタンプを押す
  • 当選結果は7月31日に発表
  • 期間は7月12日まで
  • 賞品は最高25万円分の旅行商品

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一方、「タッチdeゲット」は

  • スタンプ設置場所が11箇所
  • そのうち3箇所でスイカかパスモをタッチする
  • その場で抽選結果発表
  • 期間は7月16日まで
  • 賞品は台湾か上海旅行他多数

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前者は「財団法人横浜開港150周年協会」主催。

後者は「みなとみらい21SP推進委員会主催」だけど、後援としてなんと「財団法人横浜開港150周年協会」が入っていたり。

うまく調整できなかったのかなー。

で、会場ではじめてスタンプラリーの存在を知ると、実は横浜駅とか桜木町駅とかすでに通ってきた場所にあったりするわけです。

で、最後に

各パビリオンでの問題点を挙げてみました。

●トゥモローパーク

未来シアター「BATON(バトン)」が好きか嫌いかで評価が分かれます。個人的にはアリだと思うのですが、ターゲット的にファミリー向きのコンテンツではないのだけは確かです。

それ以外には日中は音楽ステージがやっていますがそのほかのイベントはありません。

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演奏するほうも、お客様がこれだけしかいないとテンション上がらないと思うんだけどナー。

夜はすごくキレイなアースバルーン「HOME(ホーム)」ですが、日中は白い気球のままだしなー。

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●NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアター

ここのコンテンツもハイビジョン映像が「横浜開港150年」にほとんど関係がないことと、

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せっかくのPIVO2クンも動くわけではなくて上部がクルクル回るだけなのが残念。

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●「はじまりの森」

ラ・マシンも近くで見なくてもいいのであれば入場しなくてもサークルウォークから見ることも可能だったりするし、

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ちなみに、コチラの方は入場料を払わないでも

これだけキレイに撮影しています!

で、一番の問題は

  • 黒船レストラン

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だと思いました。

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例えば、ジャージャー麺を頼んだのですが、

3分ぐらいして出てきたのが、この状態。

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それと、別なお店で頼んだ「横浜開港バーガー」。

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両方とも800円。

私はあまりブログで悪いことは書かないようにしているのですが、

この価格でこの料理はあまりにもヒドイと思いました。。。

横浜の「食文化」が泣いてしまいます。

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2009/05/15

江ノ島観光 しらすビール。

昨日の記事で「そば打ち」を体験してきましたが、

参加のキッカケは河野さんの湘南転居祝いイベント。

で、平日にもかかわらず、いろいろなネットワークからわらわらと参加者が増えて、私も含めて8名に!

なので、いっそのこと「江ノ島観光」もしましょう!というコトに。

なので、王道のパターンで、片瀬江ノ島駅に集合して、

江ノ島の弁天橋を渡る7人。

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で、今回は河野さんのほかに、匿名参加の方と、

といったメンバー。

まずは昼ごはんでそば打ち前の腹ごしらえ。

とびっちょがいっぱいだったので、「湘南港漁師亭」へ。

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それぞれ、

鯵しらす丼を食べたりとか、

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湘南ビールを飲んだり。

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私はえぼだい+しらす丼をオーダー。

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なかなかうまし。

腹ごしらえをした後はエスカーで会場のコッキング苑へ。

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で、コッキング苑でそば打ち。

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その後は、展望台に登って藤沢市街を一望。

4

海を見るメンバーたち。

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テラスでくつろぐメンバーたち。

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なんか画になるー。

比率は違うけど「男女7人○物語」の1シーンみたい。(笑)

(↑ってゆーか、この例えって世代がバレバレ。)

で、その後はコッキング苑を通ってお決まりのコースへ!

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2009/05/08

マントラ サークル・オン・カビル コンドミニアム オーストラリア

メルボルンを後にして、いよいよ今回の旅の最終目的地である、ゴールドコーストへ。

ここではフツーの人は「スキューバダイビング」とか「パラセーリング」とかそういったマリンアクティビティを堪能するか、「シーワールド」や「ドリームワールド」のようなテーマパークめぐりをすると思われますが、今回は

  • 飛ぶ
  • 走る

ことをテーマに過ごします。

さて、そういったわけで、宿泊先として選んだ場所が、「サークル・オン・カビル」です。

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そうです。ホテルではなくてコンドミニアムにしました。

コンドミニアムのいい点はなんといっても

  • ホテルに比べて宿泊料金のわりにとても広い部屋

にあります。今回の旅の中では一番安い料金でしたが、この旅で一番広い部屋でした。

北棟(上の写真の右)と南棟(写真の左)からなるコンドミニアムで、上層階はアパートメントで分譲されていて、下層階がコンドミニアムで貸し出されています。

こういったタワー型コンドミニアムでは

  • 高層階かどうか
  • 見える景色がどうか(オーシャンビューかシティビューか)

でまったく感動が変わってきますので、そのあたりはまた別途レポートします。

今回は28階の角部屋の2ベッドルームでした。

これはグループや家族連れで来たらとてもリーズナブルに使えると思います。

リビングからの景色はこんな感じ。

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バルコニーも広めです。

オーシャンビューはこんな感じ、

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シティ側はこんな感じでの景観です。

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キッチンもかなりゆったりとしたスペース。

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そしてベッドルームが2部屋。

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それと、バスルームからもオーシャンビューになるような設計。

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バスルームからの目線。

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ってゆーか、自分がもしマンションを買おうとして選ぶんだったら、こういった設計はしないだろうなーという

  • 「非日常的景観」

  • 「非日常的レイアウト」

を楽しむことが肝要かと。

あとその他にも設備としてプールや

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ジムもあります。

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というわけで、

せっかくのコンドミニアムですから、普段は絶対しない

  • 「料理」

にも挑戦するわけです。

さっそく近くのスーパーに買出し。

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2009/05/02

ダーウィンからウルル(エアーズロック)へ オーストラリア

いよいよ今回の旅行のメインの1つである、

  • ザ・ガン

に乗車です!

1

※ちなみにこの旅行が終わったら、

「カシオペア完全ガイド」

と同じように記事をUPする予定ですので、これから乗る予定の方はもうしばらくお待ちください。詳細な情報をお届け予定です。

さて、「ザ・ガン」の乗車はバスで巡回して自分の号車で降ります。

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なぜ、こんなことをするかというと、車両数がとても多いので!

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日によって長さが違うらしいのですが、今回も30両近く連結。

私の乗る場所からは先頭車両が見えません。

で、

今回は「プラチナサービス」という車両。

部屋はこんな感じです。

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トイレと洗面所、シャワールームもついています。

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乗降時にはアテンダントの皆さんがお出迎え。

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そしてランウジカーと、

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ダイニングカーも併設。

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食事はすべて料金に含まれていますが、アルコールだけは別料金。

だからといって頼まないわけにはいきません。(笑)

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で、ディナーが終わると、部屋はベッドがセッティング完了。

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そして、

地平線に昇る朝日をダイニングカーで朝食をとりながら迎えると、

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あっという間に、アリススプリングに到着。

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2009/04/25

開国博 Y150完全攻略ガイド 横浜みなとみらい

4月28日から開催される「開国博 Y150」。

すでに

を買って楽しみにしておりましたが、

アジャイルメディアからプレスデーにお招きいただいたので行ってきました。

ので、

一足早くベイサイドエリア(みなとみらい地区)の有料会場をレポートします。

これから行かれる方の参考になれば幸いです。

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有料会場は3箇所あります。

  • Y150 はじまりの森
  • Y150 トゥモローランド
  • Y150 NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアター

桜木町駅から行くと汽車道には待ち時間を表示する看板があり、

混雑状況がわかるようになってます。

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まずは「はじまりの森」。

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この会場のメインは「横浜ものがたり」と「巨大クモ」の2大コンテンツ。

まず、「横浜ものがたり」は開国・開港当時からの時代の変遷を知ることができます。

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そして、「La Machine(ラ・マシン)」。

巨大クモです。

1日5回程度のパフォーマンスがあるそうです。

それ以外の時は鎮座しているので写真撮影は可能です。

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「足」のアップ。

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あと、「黒船レストラン」もあります。ここが会場内の唯一のカフェテリア。

メニューの中身は改めて紹介します。

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で、

Y150 トゥモローパークのメインは

未来シアター「BATON(バトン)」

近未来「惑星アベル」を舞台にはじまる物語。

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アポロ役の声優は

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市原隼人さん。

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ミカル役の声優は、

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上戸彩さん。

Photo_3

開催期間中に3部作で上演されます。

  • 第1章「密航者」(4/28-5/30)
  • 第2章「アポロとミカル」(5/31-7/10)
  • 第3章「サイファ」(7/11-9/27)

なので、すべてみたいっ!

って思う人は5月30日までに一度行くことをオススメします。

上映される未来シアターの中はこのようなカンジ。

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オススメは中央前方ブロックです。

テロップの後にアニメから実写に変化する映像があるのですが、近くで見たほうがクオリティの高さがわかります。

ちなみに、スクリーンに向かって右から入場ですが、左から退場なので、終了後はすぐに出たい!という方は左ブロックに座ることをオススメします。

そして、もう1つは

  • アースバルーン「HOME(ホーム)」。

これはゼッタイ夜に見るべき!!

日中は「ただの巨大バルーン」ですが、

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19時になると一変します!

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6分ほどのキレイなショーを冒頭の1分だけ動画で撮影。

フルで見たい方はぜひ会場へ!

で、

  • 会場のどの場所で見るか

というコトですが、

一番近くで見るよりも、

ちょっと離れてみたほうが、

みなとみらいの夜景とあいまってとても幻想的に見ることが出来ます。

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2009/04/13

春の湘南海岸

別に

  • サーファーでもないし、
  • ヨットマンでもないし、
  • 日焼けもしてないし、

というわけで、

  • 湘南生活ブログだけど海は似合わない

のですが、

ここ3ヶ月くらい、いろいろ悩んでいたので、

に答えを求めに行こう!と思い立ち、

湘南海岸へ。

週末出勤がずーっと続いていたので、久しぶりの連休。

いいけど

春の湘南海岸もいいねー。

いつものジョギングコースも快適そのもの。

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なんたって、茅ヶ崎方面に少し歩くと

  • 暖かいのに人がいない湘南

を体験できるのがとってもイイ。

湘南海岸独り占めの図。

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おすそ分けで、

動画で

  • 波の音

をお届け。30秒だけですが。

こーやって海と向き合うといろいろ見えることがあるわけです。

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2009/03/04

東京都庁 展望室 新宿

なぜか、

  • 高いところに登りたくなる

ということで、

  • なぜそんな高いところに行きたいの?

と聞かれると

  • そこに「ビル」があるから。

と答えるわけで、

展望室シリーズ。

今回は東京都庁。

って、90年に出来てから20年目にして初登庁。(笑)

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ここの展望室は、南展望室と北展望室があり、構造上つながっていることがあるはずもなく、一度1階まで降りてまた上る仕組み。

まずは南展望室。

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古くから建っている割に窓も大きくて開放的。

新宿の超高層ビル群をこういったアングルで見ることが出来るのは、都庁だけ。

左から「新宿住友ビル(200m)」、

「新宿三井ビル(209m)」

奥に少し見える、「損保ジャパン本社ビル(200m)」、

「新宿センタービル(223m)」の4ショットに、

最近登場のコクーンタワー。

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北東方面を動画でもお届け。

さらに、南東方面はドコモタワー(240m)の奥に国立競技場も見ることができます。

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こちらも動画でお届け。

南西方面で目立つのは圧倒的な存在感の「新宿パークタワー(235m)」。

奥に「東京オペラシティ(234m)」。

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こちらも動画でどうぞ。

最後は北西方面。

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で、

ここの最大「ウリ」はこの眺望はモチロンのこと、利用料が

  • 無料

ということでしょう!

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2009/02/21

チャロー!インディア(CHALO!INDIA) 森美術館 六本木ヒルズ

最近、インドってすごいよ。

あれだけの人口増加で、あれだけの経済発展とあれだけのグローバル化。

世界の人口の6人に1人はインド人だしさ。

って

「インドの青鬼」ビールを飲みながら思っていたのですが、

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飲んでるだけぢゃインドは理解できない!(←当然)

と酔ったイキオイで、六本木ヒルズへ。

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で、そこでは

過去最大級のインド現代美術展が開催されておりました。

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2009/01/21

グランドパーク小樽 プレミアム(小樽ヒルトン)

最近、

ヒルトンホテルを利用していないなー

と思ったので、

昨年末に、小樽に行った際に利用することに。

実は、2009年1月1日からヒルトン系列を離れて、

  • グランドパーク小樽 プレミアム

として一新される予定。

なので、

「ヒルトン」の間に泊まりに行ってきました。

ちなみに小樽築港駅に直結したショッピングセンター内にあるので、移動は冬でもラクラク。(ただしショッピングセンターの中はかなり歩きます。)

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すでに案内板はヒルトンからグランドパーク小樽になっていました。

ですが、入り口にはきちんとヒルトンの名前が。

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到着です。

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ロビーはバブルを彷彿とさせる造り。

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天井も高いし。

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早速チェックイン。

部屋はこんな感じでした。

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グラス類も充実。

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窓からは小樽マリーナが見えます。

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そして朝。

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朝といえば、

ホテルのブレックファーストも楽しみの一つ。

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開放感のある大きな窓から雪景色をみつつ、

バイキング形式で食べることができます。

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もちろんドリンク類も豊富。

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で、

ここでの一番おすすめはパン!

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中でも一番のオススメは、

北海道ナチュラルブレッド。

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コレ、外側から見るとカリカリ感が満載ですが、

割ってみると、

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2009/01/20

長崎ロープウェイ 100万ドルの夜景

たまには、

100万ドルの夜景を見よう!

と思って長崎へ。

(って昨年行ったのですが、エントリーがかなり遅れました。)

長崎市内の主要ホテルからロープウェイ乗り場までは無料のバスを使うのが便利です。

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ちなみに整理券配布方式ですので、チェックインしたらすぐにもらっておくといいかも。

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あっという間に

長崎ロープウェイ乗り場に到着。

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早速乗り込んでいざ出発!

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ロープウェーの窓ガラスに貼ったハート越しに見える夜景に期待が高まります!

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山頂の駅に到着。

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さっそく展望台へ。

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しかし、

あいにく霧がかかって、「5万ドル」くらいしか見えません。

5万ドル分を動画でも撮影。(5秒)

と、

そのとき、奇跡的に目の前に100万ドルの夜景が!!

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2009/01/15

サンシャイン60 池袋

あー、

結局

  • 「高いところ好き」

なんだねぇ。じぶん。

それを確認しに、いまさらですが、サンシャイン60へ。

実は初めてです。行くの。

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エレベーターに乗ると、燦然と輝く「60」の文字。

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早速60階に上がると、

筑波山方面を一望できます。

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サンシャイン自体の「影」を楽しむことができます。

で、それぞれの方角に

「真下」を見ることが出来るスペースがあり、

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ソコから真下を覗き込むことができます。

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続いて東方面。

六本木ヒルズやNTTドコモビルを見ることが出来ます。

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で、南方面は「中野サンプラザ」越しに富士山が!!

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絶景かな。

で、西方面は池袋駅を眼下に望むことができます。

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で、

さらに「スカイデッキ」なるものを発見。

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もちろん上がってみると、ソコにはさらなる感動がありました。

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2009/01/14

JR札幌タワー 展望室 スリーエイト 

先にお詫びしておきます。

====お食事中の方はすみません。====

すごくきもちのいい

  • トイレ

が札幌にあると聞いて、やってきたのがT38。

JRタワー札幌の38階です。

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入り口から、広いエントランスをてくてく。

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いつきても誰もいない通路なのですが、いつも冬だからでしょうか?

夏はもっと混むのかなぁ?

そして、これまた誰もいない受付でキップを購入。

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で、

エレベーターに乗って38階へ。

北海道で一番高い建物です。

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で、

登ったら、まずは早速「トイレ」に行きましょう!!

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入ると、

こんな洗面所の横に、

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こんなすばらしい眺めの「トイレ」が!

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2009/01/11

札幌 ホワイトイルミネーション

たまには、

キレーなイルミネーションを見たくて

札幌へ。

ホワイトイルミネーションです。

すでに28回目。

今年も40万個の電球を使用。

駅前通りから

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4丁目方面へてくてく。

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ライラックと、

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Snow-Dustと、

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針葉樹がお出迎え。

一方、三丁目には、

スズランと、

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2009/01/07

ルタオ(LeTAO) ショコラショー 小樽

いやー、

たまには美味しいココアでも飲みたいナー、

と思って小樽のルタオ本店へ。

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1階にもチョコレートドリンクバーがありますが、

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ここは2階でゆっくり飲むのがオススメです。

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で、

ルタオといえば、「北海道物産展」でも有名な

  • 「ドゥーブルフロマージュ」

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ですが、

ここはあえて、「ショコラショー」をオーダー。

こちらが「ショコラショー ビター」。

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スモーキーな風味のマラルミチョコレート(パプアニューギニア産)をベースに北海道産のミルクと生クリームで仕上げた一品。

そしてこちらが「ショコラショー オリジナルブレンド」。

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こちらは上記にさらに「蜂蜜」をブレンドしたもの。

で、

写真でお分かりの通り、「ソワジック」の陶器で出てきます。

この陶器がさらにあったまる感じで、美味しいー。

さらに、美味しく飲む秘訣がこの追加オーダー。

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2008/12/25

みなとみらい クリスマス全館点灯 

クリスマスのみなとみらい。

赤レンガもキレイ。

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まさに、MISIAの世界。

ワールドポーターズもキレイ。

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ナビオス横浜もキレイ。

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ですが、

ですが、

本日の主役はこちら。

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みなとみらいのビル群です。

ちなみに、有名撮影スポットの万国橋には人だかりが出来るほどの大人気。

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そりゃそーだよねー。

ここから見ると、みなとみらいの夜景がどーん!

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そーです!24日は「みなとみらい 全館点灯」の日だったんですね。

いつもは3日くらいやっているのですが、今年は環境に配慮して1日だけ開催。

ここの夜景のスゴイところは色とりどりのイルミネーションから構成されているわけではなく、オフィスの

  • 蛍光灯

で構成されていること。

私の知る限りですが、ここは

  • 日本一キレイに蛍光灯が見えるスポット

だと思います。

普段オフィスでいやというほど見慣れている蛍光灯もこれだけの造形美にこれだけの量で、これだけのシチュエーションが重なるとこんなにキレイに見えるなんて。

あまりの感動夜景に、

そのまま大桟橋まであるいて撮影してきました。

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大桟橋からの夜景がこちら。

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2008/12/02

夕暮れの湘南海岸。

最近は、毎日帰ってから走ることが少なくなりました。

だって、

  • 寒いから。

なので、週末の日が高いうちに走ることにしました。

で、

余りにも夕日がきれいなので、湘南海岸まで

  • 夕日が沈む前に走ろう!

と急に目標をもって、必死に走ってたどり着いたとき、

沈む直前に間に合いました。

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うーん、感動。

言葉になりません。

もう一方に目をやると、江の島も夕日に照らされています。

もう少し早く来れば

「赤江の島」

になっていたかも。

2

この時期って、去年もそうでしたが、一番江の島がキレイに見える季節かもしれません。

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2008/12/01

横浜開港150周年記念テーマイベント 「開国・開港Y150」

昨日、旅行代理店に、

なんか無いかなー?

とフラっと立ち寄ったところ、

こんなチラシが!

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それは、

2009年4月から開催される、横浜港開港150周年イベントチケットのお知らせでした。

そして、驚くことに、

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11月30日までは、2,400円のチケットが25%引きの1,800円!!

で、

イベントの内容をよく知らないまま買ってしまいました!

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2008/11/22

眼鏡橋と日本橋

日本三大名橋の1つ、

長崎の眼鏡橋。

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水に映えるアーチの造形がとてもキレイ。

実は、この眼鏡橋、川面に下りることが出来ます。

橋の、

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横に、

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階段があり、

そこから見上げるとこんな感じ。

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さらに渡り石があって、

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ソコから見ると、

こんな感じ。

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やっぱり、

  • 「空」

があっての

  • 「橋」

だねぇ。

一方、

日本三大名橋の1つ、

東京の日本橋。

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2008/11/04

月例湘南マラソン ハーフコース体験 ~江の島から茅ヶ崎まで~

第一日曜日に月例湘南マラソンに参加することもすっかり生活に組み込まれるようになり、今月も走ってきたのですが、先月思い切って人生初の

  • ハーフマラソン

を走ったので、そのときの模様をレポート。

といっても、ハーフマラソンを走ったときはそんな気力も体力も残ってなかったので、

今回は5キロにエントリーして、その後自転車で同じコースを走ってきました。

で、コースは

海沿いを走るコース。

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ここを、このように折り返しながら走ります。

1

特に精神的に一番厳しいのは一番奥まで行って折り返した後に、再度第4折り返し点でまたゴールから遠いほうに走る部分。

だけど、おかげでその間にある

  • 「絶景」

を4回見ることが出来るわけです。

その「絶景」が、

サザンビーチモニュメント「茅ヶ崎サザンC」。

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そーです、サザンオールスターズの「I AM YOUR SINGER」のジャケット写真です。

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実際に同じアングルで撮影。

2

真ん中に烏帽子岩を見ることが出来ます。

その前を走るランナーたち。

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この風景を見るには10KMや5KMではたどり着かないので、ハーフを走るしかありません。

というわけでスタートからコースレポート開始!

まずはスタート地点。江の島をバックにスタートです。

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スタートすると、天気がいい日は左手に富士山を見ながら走ることができます。

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途中にはサーファーの姿も。だいぶ夏に比べて少なくなりました。

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さらに途中には給水ポイントも何箇所かあります。

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そして、ヘッドランド近くまで来ると今度はサーファーではなくて釣り人の姿が増えてきます。

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このあたりになるとホントに

  • 波の音

しか聴こえません。(16秒)

ホントに癒されます。

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2008/10/30

サントリー武蔵野工場 見学ガイド

先日、速報レポートをお送りしてからかなり時間がたちましたが、

そのときは、

イベントレポートの速報だったので、

改めてサントリー武蔵野ビール工場「見学コース」の詳細レポートをお送りします。

分倍河原駅前から「モルツ号」に乗って工場へ。

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数分で工場到着です。

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エントランスにはもちろん「ザ・プレミアム・モルツ」のロゴが。

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モンドセレクション最高金賞3年連続受賞のパネルも。

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そのまま2階に上がります。リニューアルした見学通路はエレベーター、エスカレーターも完備。

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まずはじめに、2階のホールでビデオ上映を見ます。

そしていよいよ見学コースのスタート!

まずは、「原料」コーナー。

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ここでは、「天然水」、「大麦」、「ホップ」について学びます。

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天然水の解説ボード。

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「大麦」にもいろいろあるらしく、使用するのは豊かなうまみのある二条大麦をふんだんの使用。

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もちろん「ホップ」にもいろいろあって、「ザ・プレミアム・モルツ」は、香り高い欧州産の「アロマホップ」をたくさん使用。

つづいて、「仕込み」工程。

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仕込み工程では大きな濾過槽や沈殿槽を見ることができます。

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煮沸釜の間近まで行くことができるビール工場ってそうそうありません。

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とても「釜のシルエット」が美しい!

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ここで、

  • 「ダブルデコクション製法」
  • 「アロマリッチホッピング製法」

について映像でも解説してもらいます。

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つづいて、

「発酵」工程。

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ここでは、麦汁に酵母を加えて、アルコールや炭酸ガスなどを生成し、「若ビール」をつくります。

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このあたりから「工場見学」フェチには萌えな光景がつづきます。(笑)

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2008/10/28

ホテルヨーロッパ 「デ アドミラル」 ハウステンボス

ハウステンボスで、ランチをゆっくり食べようと思ったらオススメの1店がこちら。

「デ アドミラル」。

ホテルヨーロッパの中にあるフランス料理店。

店内の雰囲気はこんな感じです。

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ちなみに「ドレスコード」は特にありませんので、カジュアルな服装でもOK。

で、通された席は外から見るとココ。とても眺めの良い席です。

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内側から見るとこんな感じ。

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運河と、そこを行きかう船と、行きかう人を眺めながらランチを楽しむことができます。

ちなみに、

ここの席は別に特別料金がかかるわけではありません。

同じ料金だったら少しでも眺めのいい席で!と思ったら、

ポイントは

「予約すること」

だと思いますが、こういったアミューズメントパークでの予約って

その前のイベントとか、散歩とか、観覧とかのスケジュールに大きく左右されたり、

「食べに行くこと」

が目的となって、その前の時間をあわただしく過ごしたり、逆に時間が余ったりするわけです。

なので、個人的なポイントは

「遅めのランチタイムに行くこと」

だったりします。

私が行ったのは14:00過ぎ。すっかり他のお客様はランチを食べ終えて出てきた後なので、席はがら空き。

そーすると何も言わなくても一番奥の特等席まで案内してくれます。

こういったお店って、

  • あえて奥の席まで案内しない店

があったりしますが、このレストランはそんなことありませんでした。

で、お約束のビールから。(笑)

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今回は期間限定のエルティンガーヴァイスビアで乾杯!

つづいて、アミューズからランチコースの始まり!

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そして、

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「軽くスモークした北海道産帆立貝柱のマリネバルサミコソース

赤座海老のクルスティアンと茄子のキャビア仕立て」

が出てきました。

蛇足ながらいつも思うのですが、なぜフランス料理はこうも料理名が長いのでしょう。。。

だって、

中華料理だったら、

「豆腐の鶏がらスープ煮込み、ひき肉と赤唐辛子、花椒豆板醤を絡めて。」

って、それ、

「麻婆豆腐」じゃん!!

ってツッコミが入りそうな感じ。

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2008/10/15

長崎皿うどん 中国菜館 慶華園 

会社の同僚に、長崎出身の方がいるのですが、

  • 「長崎では皿うどんに【ソース】をかけて食べる

ということを聴き、

また、実際に食べてみるととても美味しかったので、

さらに

  • 「どこの皿うどん屋さんでも【ソース】が置いてある」

なんて聴いちゃったもんだから、

これは地元で食べるしかない!と思い、

行ってきたお店がこちら。

「中国菜館 慶華園」。

めがね橋の近くです。

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こちらのお店は、なんと皿うどんの

  • 麺の太さ

が選べます。

なので、細麺と太麺をオーダー。

まずは、細麺。

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麺がパリっとした中にトロっとした餡が絡んでとても美味しい。

さらに太麺はこちら。

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ちゃんぽん麺を焼いた感じ。

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どれを頼んでも、餡の美味しさは変わらないので、

皿うどんの麺の好みが分かれるグループはこのお店がオススメです。

で、

実は皿うどんとともに絶対オススメなのが、もう1つの名物の

  • 豚角煮まん(トンポーフーロゥ)

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2008/10/02

セグウェイ体験 ハウステンボス

結論。

  • セグウェイはきっと次世代の乗り物になる!(かも)

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理由:

  • カンタンだから。

で、

長崎・ハウステンボスに乗りに行ってきました。宿泊者は50分2,000円で乗ることが出来ます。

乗り方は、

赤いランプの状態から、

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ジャイロセンサーが入っているステップに足を乗せるだけ。

そうすると、ランプが緑になります。

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ただ、それだけ。

それで重心をずらすだけで前に進んだりバックしたり止まったりが可能。

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ジャイロセンサーは足元の4箇所についているので、ハイヒール等では乗れませんがスニーカーも貸してくれます。

体重移動といってもホントにごくわずかで、かかとに力を入れるか、親指のほうに力を入れるかぐらいの間隔。

5分も練習すればすぐに乗れます。

間違いなく「自転車」よりカンタン。

もちろん「一輪車」よりダンゼンカンタン!

で、

10分後には私もこんな感じで乗れました。(7秒)

ブログで初の顔出しです。(笑)

一瞬ですから瞬きをしないようにー!

※歩いている方ではなくて乗っているほうね。

で、

なれると20km近くまで出すことが可能です。

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2008/10/01

ホテルヨーロッパ 完全ガイド 食事編 ハウステンボス

前日のホテルヨーロッパの宿泊編につづき、食事編をお届け。

大概の宿泊プランは朝食付きになっていると思いますが、

  • 朝食は必ず食べましょう!

なぜって、

ホテルヨーロッパの朝食は

  • 実に美味しい!

和食と洋食と両方選ぶことが出来ますが、両方満足のいくボリュームでした。

まずは和食からお届け。

会場はこちら。吉翠亭(きっすいてい)。

はなれにあります。

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中はこんな感じ。

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まずは朝食が来るまで、テーブルに置いてある梅干とこんぶをいただいて待ちます。

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このコンブのツヤツヤ感!

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で、いよいよ朝食膳の登場。

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このボリュームもすごいですが、

特に「めひかり」と「めだい」の焼き魚と、

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「卵焼き」が秀逸!!

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ここちよい塩味。まさにいい塩梅。

また、ご飯をおかゆに変えることも出来ます。

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最後のデザートの、

トマトのコンフォートと人参のプリンまで美味しくいただきました。

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一方、洋食の朝食会場は、アンカーズラウンジ。

内側の水辺に面したお店です。

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まずは、モーニングシャンパンからスタート。

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朝から飲めるシアワセ。

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ここでは、ぜひ食べてもらいたいものが。

それは

  • その場で作るオムレツ!!!

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その妙技がこちら。

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2008/09/30

ホテルヨーロッパ 完全ガイド 宿泊編 ハウステンボス

ハウステンボスに行ってきました。

会社の友人は、ドイツだ、エジプトだ、ハワイだとか景気のイイ話ばっかりある中で、あえて国内だけど「海外が感じられる場所」としてハウステンボスに行ってオランダを感じることにしました。(ホントはサーチャージが払えなかったからです。涙。)

とゆーわけで、今回は国内にしたぶん、「食」と「泊」にはこだわろうということで、選んだホテルが、「ホテルヨーロッパ」。

さすがにオールスイートの「迎賓館」は断念しましたが、それでも園内のホテルでは高いグレードです。

まずは、チェックインをするときに入国口で予約をしている旨を伝えると、プラチナリゾートカードがもらえます。

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裏には特典一覧が。

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この中で、一番利用価値の高いサービスは入国出国口近くの「キンデルダイク」と「ホテルヨーロッパ」間を行き来する専用クルーザー。もちろん無料です。

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手前に見えるのが専用クルーザー。

中はこんな感じ。

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天気のよい日でしたら、外の席もオススメです。

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で、

そのまま乗船してホテルヨーロッパの中へ。

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無事到着。

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ちなみにこのクルーザーはチェックインとチェックアウト時以外にもいつでも利用可能だったりします。

で、ホテルに入るとウエルカムドリンクのサービスが。

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ロビーには「チューリーちゃん」がお出迎え。

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恒例のロビー180度VIEW。(8秒)

さすがにホテルオークラ系だけあってスタッフの皆さんの笑顔での接客がとても心地よかったり。

で、ルームタイプは部屋から花火が見える、

デラックスハーバービュータイプをリクエスト。

写真は5階からの眺め。

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夜はこんな感じで花火を見ることが出来ます。

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ただし、15分間だけなので、あくまでも花火はオマケ程度に楽しんだほうがいいと思います。

動画でもお届け。(52秒)

で、

部屋ですが、こんな感じ。

デラックスタイプのツインです。

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付帯設備は、

お茶のセット。

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ミニバーやコーヒー等充実。

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冷蔵庫の中はこんな感じ。

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一方、アメニティも充実。

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箱には女性にはうれしいグッズがいっぱい。バンドエイドまであったりします。

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個人的にうれしかったのは、タオル類の充実。

バスタオルが、バスルームと、

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洗面スペースにそれぞれ2セットづつ。

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さらに、

洗顔用のフェイスタオルと全身用体洗いタオルも別々かつ素材が違います。

そして、

バスローブも無料貸し出し。

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ソーイングセットも充実。

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で、

ココのホテルのさまざまな宿泊プランの中でいろいろ選ぶのに迷いますが、

プライオリティ的には

  • 部屋のグレード指定
  • 部屋の位置指定
  • 朝食付き
  • そのほかの特典内容
  • パスポートつき

の順番かなぁと思います。

実は、ハウステンボスのプランではパスポート付きプランが

  • お得なようで、あまりお得ではありません。

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2008/09/28

ザ・プレミアム・モルツ講座 サントリー武蔵野ビール工場

昨日、

分倍河原駅を降りて、

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駅前のバスターミナルから「モルツ号」に乗り、

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サントリーの武蔵野工場へ行ってきました!

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実は、10月1日より、サントリー武蔵野工場が見学コースをリニューアルする前にブロガーさん向けに公開するということで、参加してきました。

今回は、特別に

をMIXして体験できるということで、とても楽しみにしていたイベントです。

(ザ・プレミアム・モルツ講座はすごい人気らしく10月はすでに一杯だそうです。)

まずは今回のイベントのために特別に工場長の横山さんからご挨拶。

この方自社CMにも出てる有名人だったりします。

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で、

いよいよ講座開始。

まずは原料の大麦を試食し、アロマホップとビターホップの香りの違いを体験。

ちなみに、「プレモル」にはアロマホップしか使われておりません。

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実際に体験してみると香りがまったく違います。

その後、実際に工場見学ツアーへ!

後日のレポートでしっかりお届けしますが、

工場のラインも見学することが出来ます。

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動画でもお届け。

さらに、一番感動したのは、

ゴミの分別。

最近はどこの企業もエコをうたい文句にしておりますが、

ココの工場は、なんと

  • 脅威の35分別!!

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すごいよ、コレ。

だって、電気製品と電気部品と電球だよ。

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「懐中電灯」を捨てるときに迷ったりしないのかなーと思ったり。

そして工場見学の最後には、お楽しみの試飲タイムが!

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もちろん、

ザ・プレミアム・モルツです!

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すっげーウマイ!!

さらにビールにあうおつまみもアドバイスをいただきました。

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2008/09/26

オクトーバーフェスト その後

先日の

オクトーバーフェストのエントリーがかなりの反響で、

個人的にも、いままでこんな楽しいイベントを知らないのが恥ずかしいくらいだったので、

他にも

オクトーバーフェストってやってないかなー?

と思ったら

なんと

  • 「ハウステンボス」

でやっているとの情報が!

で、

朝早くからJRに飛び乗って、

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空港のラウンジで、クロワッサン(1人2個までのいつものヤツね。)をパクつき、

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来ちゃいました!

ハウステンボス!!

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さっそく、いそいそとオクトーバーフェスの会場へ。

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で、コンサートもモチロンありました。

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2008/09/19

花畑牧場の生キャラメル 新千歳空港

まっとうに

人生を生きていると

こんなラッキーもあるんだねぇ!

という体験。

  • 花畑牧場の生キャラメル

は、すごく有名で、

大丸百貨店では開店前から100名ぐらい並んでいるし、

新千歳空港でも

11:00からの販売前に、長蛇の列。

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これは、ムリだなーと思って、ココでの購入をあきらめ、

搭乗ゲートへ向かうときに、

驚くべき光景がそこにはありました!

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2008/09/10

成吉思汗だるま 札幌ジンギスカン すすきの

札幌の方にジンギスカンでオススメのお店を3店あげてください。

と質問すると、

92%の人が

  • だるま

って入れると思います。(勝手想像)

とゆうわけで、食べに行ってきました。

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ま、

予想していたことですが、待ち人多数。

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なので、歩いて3分の支店に移動。

そうすると奇跡的に外での待ち人はいませんでした!

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店内はカウンターだけ。

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で、ココのお店のすごいのはメニューの潔さ。

だって、

飲み物や少量のおつまみ以外は

「ジンギスカン」のみ。

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だからとってもシステム化されています。

席に着くなり、ジンギスカン鍋をセットされ、

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ラム肉が出されます。

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2008/09/07

江の島展望台(展望灯台) 藤沢

江の島弁天橋を渡って、

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エスカーに乗って、

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江の島神社の参拝して、

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さらに、ちょっと幅が狭くなったエスカーに乗って

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サムエル・コッキング苑の中を通り抜けると、

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展望台の入り口があります。

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最近は

  • パワースポット

としても脚光を浴びている江の島ですが、

その一端を垣間見ることが出来る灯台からの眺め。

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さっき歩いてきた弁天橋の先に藤沢市が一望できます。

反対側はもちろん太平洋!!!

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2008/09/04

東京シティービュー 六本木ヒルズ展望台 スカイデッキ

基本的に

  • 高いところ好き

なので、

です。

とゆうわけで、

  • 高いところで外に出ることが出来る場所

はとても好きだったりします。

というわけで、あの六本木ヒルズの屋上が開放されてはや半年。

ようやく行くことが出来ました。

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絶好の展望台日和。

で、

オープンエアーのスカイデッキに上がる前に、まずは52階にある東京シティービュー展望台へ。

ここからももちろん眼下に東京の街並みを眺めることができます。

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でも、ここの楽しみ方は、他の展望台と違って高さ11メートルもあるガラス張り空間を堪能すること!

つまり

  • 眺望を楽しんでいる人を含めた景色を堪能する

ということです。

それがこちら。

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すごい開放感。

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この開放感は

「吹き抜け」+「全面ガラス張り」+「奥行きのあるスペース」

がそろってのなせるワザ。

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で、いよいよ「風のリゾート」スカイデッキへ!

実はオープンエア展望台では日本で一番高い場所とのこと。

その入り口は森美術館の横にあります。

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ケータイとカメラ以外はすべて置いて行くように!とアナウンスもあり、コインロッカーにカメラ以外の荷物をすべて預けます。(100円は後で戻ってきますよ。)

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で、専用のエレベータに乗り込みいよいよ屋上へ!

到着後、階段を上がっていきます。

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いよいよ屋上に到着!

そこで見た景色は天気もあいまってとても心地よいモノでした。

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2008/09/03

六本木美術館めぐり。

先日、六本木エリアを代表する

東京ミッドタウンと、

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六本木ヒルズの、

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美術館を

「ハシゴ」してきました。

というのも、

最近仕事の忙しさにかまけて、

  • アウトプット>インプット

という状態が続いており、このままでは

  • 人生の「ネタ」

というか、

  • 人間としての「幅」

が広がらないと感じたわけで、

  • 「知的文化的ダム」

というものがあるとすると、「放流」に「放流」を重ねており、すでに「枯渇寸前」だったりします。

そういったときは、半ば強制的にインプットするべくいろいろなモノに好奇心を持って歩き回ることにしております。

そんなときに、美術館のチケットが運よく入手できたので、これはもう行くしかないでしょう!

なので、今回はちょっとリッチに、グリーン車でGO!(といっても休日なので550円の追加だけですが。)

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で、

こういったときのポイントは

  • すごく興味のあるジャンルの展覧会

より

  • あまり得手ではないジャンルの展覧会

のほうが良かったりします。つまり前者だと

  • 幅が広がるというより得意ジャンルの造詣が深くなる

という感じがしておりまして、今回のように

  • 「幅を広げる活動」

が目的の場合はちょっと違和感が残ることも事実だったりします。

とゆーわけで、

まずは

ミッドタウンにある「サントリー美術館」で開催中の、

  • 「小袖 江戸のオートクチュール」展

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江戸時代の服飾形式の中心であった小袖の意匠には花や草木、風景の表現が多く見られるとのこと。まさに江戸時代のオートクチュール。展示内容は小袖のコレクションはもちろんのこと、「雛形本」も展示されていました。この「雛形本」は現在でいえば、「an an」や「CanCam」のようなものらしくさまざまなパターンのひな形が載っていました。

こちらは9月21日まで開催中。

で、続いて、

六本木ヒルズの「森美術館」。

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「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」

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2008/08/19

大船観音

  • 大船以西に住んでいる人で、
  • 普段東海道線を利用している人

は、下りの車窓の右手にこの風景を見たことがあるハズです。

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ちょっと架線にかかってわかりずらいですが、

  • 「大船観音像」

です。

で、

  • 大船以西に住んでいる人で、
  • 普段東海道線を利用している人で
  • 下りの車窓の右手にこの風景を見たことがある人

でも、

  • 実際に「大船観音」に参拝したことがある人

ってそんなにいないのではないでしょうか?

そうです。

私もその一人でした。

とゆうわけで、「百聞は一見にしかず」、「百祈は一参拝にしかず」といったかどうかわかりませんが、お参りに行ってきました。

大船駅西口を出ると目の前に見ることができます。

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横断歩道を渡るとすぐに参道へつながる道がわかります。

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歩いて2分ほどで大船観音の参道入り口が。

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ここからひたすら登り道。ですが、木陰ですずしい風も吹いてきます。

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登ったところで、参拝料をはらいます。大人300円。

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そして、右手に回ると、そこは観音様に通じる階段が!

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登るとそこにはえも言われぬ絶景が!

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2008/08/18

鎌倉大仏 高徳院

鎌倉の大仏はあまりにも有名ですが、

フツーは

こんな感じで皆さん撮影するので、

他の観光客の皆さんが一緒に映ってしまいます。

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ですが、お土産店に売っている大仏の写真はすべて大仏さまの1ショット。

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というわけで一周してベストアングルを探すことに。

まずは、横から。

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ちょっと猫背ぎみなのがいとをかし。

撮影時期は違いますが、逆からも撮影したもの。

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つづいて後ろ。

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そりゃ暑いもの。

ちなみにきちんと蓮の葉の上に座っております。

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で、絵はがきと同じアングルを発見!

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2008/08/10

ガーデンシアターカフェ 東京ミッドタウン 六本木

先週の話ですが、東京ミッドタウンへ行ってきました。

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大江戸線「六本木駅」の改札をでると、今年のテーマである、

「MIDORI&KAZE&KUTIBUE」の懸垂幕が。

ちなみにこの方も、すでに東京ミッドタウンに行っているようです。

なので、私も行きたい!とムリにこの方に「場所取り」をお願いして、行ってきました。

ちなみに、

  • 「お酒」と「芝生」の組み合わせ

が大好きな方だったら、この「ミッドタウンの芝生広場」か「明治記念館の鶺鴒」が両横綱かと思われます。

で、芝生広場に到着した頃にはすっかり日も沈んでいました。

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この「ガーデンシアターカフェ」は大きく分けて、

「Cafe Zone」、

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「Theater Zone」とありますが、今回は「Theater Zone」で楽しむことに。

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で、席は先着順で受付らしいのですが、場所取りをしてくれた方がカリスマブロガーなので、ネタ的にオイシイ場所を押さえてくれました。いつもホントに感謝してます。

それが、5番と6番の席。

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で、ロケーション的にどういった場所かというと、

スクリーンの中央最前列!!!

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うしろを振り返るとこんな感じ。

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ちなみに1席1,500円。

席毎にストラップとヘッドホンが入った袋を渡されます。

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で、

ストラップを手首につけておくと、芝生エリアに自由に出入りすることができます。

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これで、準備完了。

早速今日の映画をチェック。

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「ラブソングができるまで」なのねぇ!

名作を見ながら芝生でビール!

と身もココロも軽やかにビールと枝豆をオーダー。

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うしろにそびえたつ「ミッドタウン」のオフィス棟に見守られながらビールをいただきます。

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さ、いよいよ映画の開始です。

ワクワク!

と思ったらなんと悲劇的な出来事が!!!

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2008/08/06

江ノ島花火大会(江の島花火) 完全攻略ガイド 鵠沼海岸編

昨年に引き続き江の島花火大会に行ってきました。

実はこの1週間、「検索サイト」や「教えてサイト」からのアクセスが急激に増えたのが、

のページ。

ということは、この記事も

  • 2009年に江の島花火大会に行く予定の皆さん

が見てくれるに違いない!

というわけで、2009年8月4日に観覧を予定している皆様になんと

  • 364日前

に完全ガイドをお届けしておきます。

きっと

  • 「日本一早い2009年江の島花火大会完全ガイド」

だと思われます。(笑)

今回は(とゆうか今回も)鵠沼海岸で観戦。

まずは鵠沼海岸からどのように見ることが出来るか動画でお届け。(24秒)

で、なんとコレだけの迫力ある花火を

  • 開始5分前に着いても座って見ることができる

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のがこの花火大会のいいところ。

他の花火大会だと、

  • 基本的に立ち見

もしくは

  • 座ってゆっくり見るには何時間も前から場所取りが必要

だったりしますが、ココはそんなことはありません!

というわけで、鵠沼海岸までのレポートをお届け。

まずは多くの人が利用する小田急線ですが、

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臨時電車がたくさん出ているので、打ち上げ開始1時間前に藤沢駅に着けば大丈夫。

今回も18:21発に乗車。ちなみに鵠沼海岸に行く場合は急行は止まらないので注意が必要です。

駅を降りると、こんな感じの商店街が続きます。

人の混雑もこのくらい。

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駅前には、

美味しそうなカレーパンや、

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京樽のおつまみセットなどがあります。

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で、さらに商店街をてくてく。

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で、ビールやアルコール、ソフトドリンクは左手に見えてくるファミマで買っておくのが得策です。

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コンビニなので、値段も「お祭り価格」ではなくて「通常価格」です。

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ちなみにドリンクをファミマで調達できなかった場合、さらにすすんで左手にある酒屋さんが最後の調達場所になります。

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で、ドリンクを調達した後はおつまみを調達しにもう少しすすみます。すると右手に見えてくるのが、以前もこのブログで紹介した

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ココのおつまみ、ホントに美味しい!

ですが、写真を撮っている間に次々売れて行き、

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かろうじて、「手羽中から揚げ ペッパー味」をGET!

店員さんが買った後に「いってらっしゃーい!」と送り出してくれるのもうれしかったり。

で、おつまみとお酒を手に入れた後はみんなに続いてさらに4分ほど歩いていきます。

そして地下道をくぐると、

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ソコは湘南海岸!!

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20分前に到着して、こんな感じで場所が取れます。

さっそく、江の島をバックに「手羽中から揚げ ペッパー味」をいただきます。

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ちなみに砂浜にも出店があり、飲み物が買えます。

が、イスはすべて予約済みとのことでした。

Dsc05444

で、飲み物やおつまみが足りなくなった人は、サーフビレッジで手に入れることも可能。

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値段は「観光地価格」になっていますが、それは当然のこと。それでも行列が出来ています。

ちなみに芝生エリアにレジャーシートを持ち込んで観覧する方も大勢。

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で、

いよいよ花火大会の始まりです!

江の島花火大会は第1打ち上げ場所と第2打ち上げ場所があるのですが、

鵠沼海岸から見るとこんな感じで見えます。

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2008/08/03

ランドマークタワー スカイガーデン みなとみらい

  • 「日本で一番」高い場所にある展望台

に行くのに、

  • 「日本で一番」早いエレベーターで行く。

という2つの「日本一」を体験できる場所。

それが、

ランドマークタワーのスカイガーデンだったりします。

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まずは、展望台チケットを購入。

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待合スペースは休日にも関わらず、すいていました。

夜のほうが混むのかもしれませんね。

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早速、1個目の「日本一」の最速エレベーターに乗車。

分速750mを「目」で体験できます。

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あっという間に到着。

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エレベーターのドアが開いたその先には、2つ目の「日本一」

273mからの360度の絶景が待っていました。

まずは「北東」方面。みなとみらい地区が一望できます。

Dsc04135

動画でもどうぞ。(9秒)

つづいて、「南東」。山下公園方面です。

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2008/08/02

浅羽屋 本店 鎌倉 長谷

長谷寺の入り口の近くに一軒の老舗料理店があります。

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浅羽屋本店。

創業から100年以上たっているそうです。

入ると奥が2階のお座敷、

左手が食堂になります。

今回は食堂を利用しました。

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蚊取り線香がレトロ感をさらに深いものにしてくれます。

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で、ここの名物は何と言っても

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「きもすい」もついてきます。

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2008/07/31

熱海海上花火大会 大空中ナイアガラ

先日、久しぶりに熱海へ

ここから見る花火はホントに最高だったりします。

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ホームページによると、

熱海湾は花火業者さんも絶賛する、日本一の花火打上会場! 3面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、 大きなスタジアムのような音響効果があります。

とのこと。

1

で、

  • 「音の反響」

というところに注目してみました。

今回はフィナーレの「大空中ナイアガラ」を動画で撮りましたが、

すごいのは、その

  • 花火の「ドーン」という音

だけで駐車場に停めてある車の防犯ブザーが何を勘違いしたのか

すごい音を立てて鳴りはじめます。音声をONにしてご覧ください。(37秒)

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2008/07/30

鳩サブレー 豊島屋本店の秘密 鎌倉

「鳩サブレー」で有名な、豊島屋本店がある鎌倉の、鶴岡八幡宮の境内では、

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鳩がたくさんいるのですが、

その中で、さすがに本店所在地らしく、

  • 鳩サブレーのマネをするハト

がいます。

それがこちら。

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ちなみに

鳩サブレー。

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羽の上げ具合が秀逸。

ちなみに「鳩サブレーのモノマネのハト」と「フツーのハト」。

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そんなわけで、鳩サブレーの本店に行ってきました。

(話に脈絡がありませんが。)

そこには本店にしかないオリジナルグッズや「秘密」がありました!

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2008/07/28

ホームステイ

先週末は、

会社の関係で中国の高校生が我が家にホームステイ!

2泊3日というわずかな期間の受け入れですが。

で、

何をしようか悩みましたが、

  • Historical
  • Traditional
  • Modern

をすべて体験させてあげようと決めました。

まずは、金曜日の18時に品川でご対面をしたあとは、

そのまま「Modern」な新幹線に乗ります。

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で、

熱海に到着。

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で、

前夜祭として花火を堪能。

1

その後は温泉に入って、「Traditional」な日本を体験。

翌日は盛りだくさん!

某番組のパワースポットランキングでも上位に入った、

「江ノ島」に行って、

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お参りをして、

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灯台に登り、

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洞窟に入り、

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船で戻り、

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江ノ電に乗って、

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鎌倉の大仏を見て、

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長谷寺に行って、

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天ぷらを食べて、

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鶴岡八幡宮にお参りして、

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夜は「折り紙」と「けん玉」で盛り上がり「Traditional」かつ「Historical」な1日を過ごしました。

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で、

翌日は「Modern」な1日を過ごすべく、横浜へ。

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2008/07/24

日々是江ノ島 夜景と昼景

江ノ島まで走るようになってはや2ヶ月。

といっても週末だけですが。

ハレの日もあればクモリの日もありますし、

最近走るのは「夜」だったりします。

で、毎回走った記念に江ノ島をとあるスポットから定点撮影していたりします。

これが継続するモチベーションになったりもするので。

お昼の江ノ島も

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夜はこんな感じ。ここからだと手前の街灯がまぶしすぎますね。

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左に目を向けて「R134」の昼はこんな感じですが、

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夜はこんな感じ。

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2008/07/16

東京ディズニーランド スターライト・ドリームス

先日、品川駅を降り立つと、

コンコースにでっかい懸垂幕が!

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そっかー、東京ディズニーランドも25周年なのねー。

最近行ってないなー。

と思っていたら

「yasさん、TDLに行きませんか?」とのお誘いが!

とゆうわけで、思い立ったが吉日。

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きちゃいました。ディズニーランド。入り口も25周年仕様。

ディズニーリゾートラインも25周年仕様。

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イクスピアリも25周年仕様。

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お土産コーナーも25周年仕様。

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つまり、どこもかしこも25周年でした!

で、この夏のメインイベントの一つ、

  • スターライト・ドリームス

を見るべく、抽選会に参加。

ちなみに1日1回スペースマウンテン横のブースで中央のイス席と立見席の抽選があります。

すると、なんと当選!!!

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開場を待って、いよいよ席に着きます。

するとソコはまさにディズニーの得意ワザの世界!

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炎あり、

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2008/07/09

東京ディズニーランドホテル オープン

先日、電車に乗っていたら、

「東京ディズニーランドホテル 2008年7月8日 グランドオープン」

の広告が。

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で、

予約はすでに一杯なので、

泊まらずに見に行ってきました!

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あいにくの雨模様でしたが舞浜駅から降りて右手に進むとすぐにその優美な姿を見ることができます。

TDLの正面入り口から振り返るとこんな感じ。

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ディズニーリゾートラインともすでにお似合い。

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近づいてみます。

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その両側には、

ミッキーマウスと、

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ミニーマウスがお出迎え。

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さて、いよいよ3階のロビーへ。

どーん。すごい吹き抜け。

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というわけで

「吹き抜けのスゴさ」をお伝えするために、

360度VIEWでもお届け。(15秒)

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2008/06/26

サブゼロ (sub zero) みなとみらい大桟橋ターミナル

80年代のバブル時代を経験した方へ。

その時代のいわゆる

  • 「トレンディドラマ」

ってこんな感じの店だよねー。

と思わせる雰囲気を味わいたいのであれば、こちらをオススメします!

=======「君と夜景に恋してる」=======

男:「君の瞳に映る夜景をずっと見ていたい。」

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女:「私もずーっとあたなの心に映っていたいわ!」

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そして、大観覧車が2人を祝福するように回っているのでした。

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==========完============

そんなドラマが出来そうなお店が、こちらの

「サブゼロ (sub zero)」。

すばらしい雰囲気でした。 

店内はこんな感じ。

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2008/05/18

生田緑地「ばら苑」 向ヶ丘遊園

バラには、

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トゲがある。

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ということを確かめに、向ヶ丘遊園駅から生田緑地の「ばら苑」まで散歩してきました。

とゆうか、

というのもありますが。

駅からは徒歩約15分ですが、地図を持たないで歩いても迷わないほど、いろいろな場所に看板があります。

駅を降りるとこちら。

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2008/05/07

横浜港大さん橋国際客船ターミナル みなとみらい

今日は結論から。

  • 「横浜」を堪能できる絶景スポットNO.1は「大桟橋」

です。(注:yas調べ)

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理由

  • みなとみらい地区が一望できて
  • 山下公園や氷川丸も臨むことができて
  • ベイブリッジも近くに見ることができて
  • その景色が360度にわたっている。

そしてなにより、ランドマークタワーやマリンタワーと違って

  • 無料(タダ)!!

というところ。

何はともあれ、下記の動画が「大桟橋」からの360度VIEW。

とゆうわけで、「大桟橋」へ行ってきました。

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2008/05/05

GW(ゴールデンウィーク)の江ノ電の混雑

連休の藤沢駅の江ノ電乗り場は、いつもと同じ混雑具合?

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と思ってキップ売り場を眺めていると、それはすぐに間違いであることに気付きました。

改札前にはガードマンが3名体制で入場制限。

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そしてその奥に見えるホームには、すでにたくさんの乗車待ちの列が!

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で、改めて駅構内をでて見回してみるとホームに入りきれない乗車待ちの列が、こんなに続いていました!

で、バスで行こうと思ったって、

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2時間以上の遅れです。。。

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というわけで、鵠沼まで遊びに行こうと思ったのですが、線路沿いに歩いていくことにしました。

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2008/05/02

みなとみらい散策

GW(ゴールデンウィーク)の人手予想で常に上位に入る

  • みなとみらい

ですが、その流れに乗って久しぶりにみなとみらいを散策してきました。

スタートはこちらの「新高島」駅。別名「マリノスタウン」です。

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しっかし、最近のみなとみらいの開発っぷりはすごいねー。

少し見ない間にビルがどんどん出来てる。

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で、今回のルートはこちら。

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新高島→クイーンズスクエア→赤レンガ→開港ロード→山下公園というまさに定番ルートです。

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2008/04/08

赤坂サカス(Sacas) TBS

以前、

  • さんまのからくりテレビ

を視聴者見学に当選して見に行ったことがあります。

それ以来ですが、リニューアルしたTBSとゆうか

「赤坂Sacas(サカス)」

に行ってきました。

千代田線赤坂駅から直結。

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階段の横には大きなさくらの壁画。千住博画伯作品。

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階段をあがると、そこの階段も広告媒体として活用されている。

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さくらのシーンもあったり、「世界遺産」のシーンもあったり。

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2008/04/07

東京メトロ(東京地下鉄)一日乗車券

もし、あなたに残された時間が、

  • たったの1日

で、しかも

  • 思い出に東京見物をしたい

と思ったルートが、

上野駅に行って、

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桜を見たいと思い、

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本郷三丁目駅に行って、

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ハンバーガーを食べたいと思い、

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銀座駅に行って、

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歩行者天国を歩きたいと思い、

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2008/03/11

硫黄山とタタカウ。

硫黄山には

  • とある「魔物」

が住むという。

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なので、正義の味方としてタタカイを挑んだ!

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2008/03/08

摩周湖の奇跡

摩周湖って

  • 日本一の透明度を誇る湖

でもありますが、

  • 霧の摩周湖

とも言われたり

  • 凍らない湖

とも言われたりします。

どのくらいの確率かわかりませんが、霧はともかくとして

凍った摩周湖

も新聞記事になるくらい相当レアらしい。

なので

  • 霧がかからず、
  • 全面結氷して
  • 凍っているために透明度がわからない

という「奇跡の摩周湖」を見てきました。

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2008/03/07

北風と太陽と阿寒湖畔

「北風と太陽」は、旅人のコートを脱がす手法として

  • 北風が服を吹き飛ばそうとする

が、旅人は余計襟をすぼめ、

  • 太陽が暖かくする

ことによってコートを脱ぐ。

という物語ですが、実はこれを実践しているのが阿寒湖畔だったりします。

通常は「冬の北海道の温泉旅館」というのは旅館の中で食事をして、

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温泉に入る。

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というのが定番。

決して外に出たりしません。

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2008/03/06

網走監獄

北海道開拓の歴史がここにある。

というパンフレットのコピーを確かめに、網走監獄へ。

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結論⇒全国に「博物館」は多々ありますが、

囚人による開拓の文化を知ることができる、唯一の「博物館」でした。

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2008/03/03

流氷観光船 オーロラ号 網走

世の中には「サプライズ」というか「ドッキリ」みたいなものがあって、

それは未来永劫無くならないと思うのだけれど、

そのパターンには2つのパターンがあって

  • 宝くじが当たった!とか言って、実はハズレ

という「がっかりオチ」と

  • 家が火事だ!とか言って、実は誕生日パーティ

という「よろこびオチ」と

あります。

断然、後者のほうが受ける印象がいいワケで、

  • 「流氷」がみれますよ!といって実は見れない。

というパターンよりも

  • 「流氷」は見れませんよ!といって実は見れた!

というパターンのほうがホントに幸せだと思います。

それを実証するために乗ってきました。

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待合ロビーには早くも「本日流氷なし」のネオンが。

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「やっぱり流氷は見れないのか?」

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2008/02/27

2時間で回る!冬の旭山動物園 攻略法(後編)

昨日の「2時間で回る!冬の旭山動物園 攻略法(前編)」に引き続いて後編です。

ここからはスピードアップで見てまわります。

まずは「もうじゅう館」で「トラ」からカメラ目線をもらって、

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2008/02/26

2時間で回る!冬の旭山動物園 攻略法(前編)

以前に「旭山動物園号」の記事をUPしてから1ヶ月以上たってしまいましたが、

動物園の感想はないの?

というお声もいただいていたことは事実です。

なので、今回は時間のない方のために、題して

  • 2時間で回る!冬の旭山動物園攻略法

をお届けします!

=====================

まずは、大原則として開園30分前に到着するように行きましょう!

冬期間の旭山動物園の開園時間は10:30です。なので10:00到着を目標にプランをたてましょう。

ですが、旭川の冬はとても寒いので、30分以上前に行くと危険なことになります。

なので、間違っても「某巨大ねずみ遊園地」のように早朝から並ぶということはしてはいけません。

ちなみに30分前に着くと、日曜日でも1番乗りだったりします。

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ちなみにこの日の10時現在の気温は「-9度」。マフラー、帽子、手袋の3点セットは必須です。

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2008/02/20

うーめん処 なかじま 白石

  • 帯に短したすきに長し

ということわざがありますが、

  • 冷麦には細し、素麺には太し

という麺が宮城県白石名産の

  • 温麺(うーめん)

Dsc09589

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2008/02/04

雪の江ノ島

最近すっかり

  • 飲み歩き

  • 乗り歩き

にかまけているので、

「湘南生活」のタイトルにふさわしいネタをUPしていないなーと思って、

起きて見ると、なんと「雪景色」!!

ご近所でも雪ネタが。

これは、江ノ島まで行くしかありませんね。

だって、

  • 「雪の湘南海岸」

って見たことないし。

藤沢でこんなに雪が降るなんてそうそうないし。

というわけで大雪の中、江ノ島まで散歩に行くことに。

いつもの散策路はこんな感じですが、

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昨日はこんな感じ。

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こんな中を江ノ島目指して歩いていきます。

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2008/01/06

JR 旭山動物園号

旭川といえば「旭川ラーメン」。

と昨日のエントリーでは言ってましたが、

実は旭川といえば「旭山動物園」。

夏季の月間入場者日本一の動物園。30万都市に230万人が押し寄せるのだからこれはすごいことだ。

なのでJRだってすごく気合が入っている。その状況を確認しに旭川駅へ。

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2008/01/05

旭川ラーメン 天金と蜂屋

旭川といえば「旭川ラーメン」。

旭川ラーメンといえばいつも帰省の際に食べるラーメン屋さんが

  • 天金
  • 蜂屋

の2店。

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2008/01/04

初日の出 羽田空港

今年は1月1日から「人生初めての体験」が3つもありました。

1つは先述の「カウントダウンライブ」、

2つ目は「初日の出」です。

ライブ終了後、始発で羽田空港へ。
6時に到着すると
「初日の出をご覧になる方は6階までエレベーターであがってください」
とのアナウンスが。
ちょうど天気もよく、飛行機は7:40発でそれまで時間もあるので初日の出を見に展望台へあがることに。

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2007/11/25

ブロガーのためのデジカメ撮影講座

先日、縁あって「ブロガーのためのデジカメ撮影講座」に参加してきました。

半分参加、半分裏方だったのですが、瀬川さんの講座はとても面白い内容でした。さすがオールアバウトでガイドを務めているだけあります。

いろいろ参考になったのですが、一番共感できたことは「お金を使わず、気を遣えばいい写真が撮れる」ということ。レフ版はA4のコピー用紙でも代用可能だし。一番驚いたのは1枚30円の模造紙がバックスクリーンにぴったりということ。

セミナーの途中では瀬川さん自ら模造紙を広げて即席簡易スタジオの出来上がり!

1

ソファに1枚30円の模造紙をかけただけでそんなにキレイにとれるかなぁ??

というか「模造紙」がいまだに1枚30円なのにもおどろき。私が小学生だった頃から「鶏卵」なみに値段が変わっていないような気がします。

2

で撮影したのがコチラ。

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おぉー!素人にしてはいい感じに撮れているんじゃない?

って感動しました。

さらにオマケで知ったこと。

スマイルシャッター以外の機能として「クロスフィルター」機能というのがあることを知りました。

この機能はこれからの季節には必須アイテムかも!

百聞は一撮にしかず。まず銀座のツリーを普通に撮る。

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その後再生時に「クロスフィルター」機能を利用したのがコチラ。

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すっごくキラキラ!

これが

  • 撮影後に調整ができて、
  • 元ファイルとは別に保存される

ことがこの機能のスゴイところ。

思わずセミナー帰りのマリオン内でも撮ってしまいました。

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すでに銀座はクリスマスモード。今年1年も早かったなー!

スタッフの皆さん、ありがとうございました。

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2007/11/14

Eeny, meeny, miny, mo【イニミニマニモ】

【イニミニマニモ】

日本語で「どれにしようかな?」という意味らしい。

これから国際交流を積極的に目指すKIDSをお持ちの保護者の皆さまは

  • ど・れ・に・し・よ・う・か・な?

と数えさせるのではなく、

  • イ・ニ・ミ・ニ・マ・ニ・モ?

て数えさせてみるといいかも。

でそうやって数えて育ったKIDSは福岡に旅行で行っても大丈夫!

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たとえ、バスに書いてあっても大丈夫!

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たとえショッピングセンターの名前でも大丈夫!

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すごいね。博多。中もおっしゃれーな店舗デザインでしたよ。

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たぶん、プランタンとかマロニエゲートとの大きな違いは

  • 通路幅がゆったりしていること。
  • 店のイスごとのスペースがゆったりしていること。
  • 月岡翔生子さんのピアノの生演奏があること。

うん?

パネルには演奏「月岡翔生子」と書いてあるのだがなんとそこには・・・。




ココでクイズ!月岡さんは以下のどれでしょう?

  • 1、透明人間だった
  • 2、こころの清らかな人にしか見えない
  • 3、収録した音を自動演奏

個人的には2番であってほしくて、見えない人までも

「見えたよ!」って言っているシーンを見てみたいものです。

結果として、「見えないよ」って正直に言った人のほうがこころが清らかだったりします。

っていうスペースがあることはとてもよく、正直に生きることの大変さを改めて考えさせられた福岡でした。

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2007/11/01

GRANSTA 「銀の鈴」のその後 東京駅

先日、東京駅に行ってみるとコンコースに見慣れないエスカレーターが。

GRANSTA。

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おー、そういえば、前回「銀の鈴」を見に行ったときに工事中だったっけ!

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エスカレーターを下ると、ソコには地下街が!

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数週間前の風景。

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夜10時ごろ行ったのだが、結構な客足。

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数週間前はこんな感じ。

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地下街の中でダントツの一番人気は、「案内板」!

わかる気がします。

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そうこうしているうちに「銀の鈴」に到着!

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おー、前回の紙製の「銀の鈴」とは大違いだねぇ!

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もし、東京駅で

「あなたの待ち人がいる場所は金の鈴か?銀の鈴か?」

と仙人みたいな人に聞かれたら、迷わず、

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「銀の鈴」って言いましょう!(前回とオチが同じですが。。。)

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2007/10/29

秋晴れの江ノ島

台風一過だったので再び江ノ島へジョギング。

前回と違って、まさに秋晴れと言うのにふさわしい天気。

川べりの遊歩道も、

前回。

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そして今回。

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空の色が違うと、川の色も気持ちも違いますねー。

足も軽やかに江ノ島到着。

ここでも前回。

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そして今回。

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空の色が違うと、海の色も人の出足も違いますねー。

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夏が戻ってきたかのような、それでいて風と日差しはとてもやわらかい。

富士山もくっきり。

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ちなみにこの界隈では、こんな金具をつけた自転車がたくさんとまっている。

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そうです。まさにサーファーの自転車。

こんな感じで皆さんスイスイと。

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で、今日のベストショット。

とっても「湘南生活」が似合っている2人。

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きっと湘南台や六会日大前あたりに住んでいて、日曜の朝に起きた後、

  • 「あ、晴れたねー。」
  • 「そうだねー」
  • 「きもちいいねー!」
  • 「海でも見に行こうか?」
  • 「いいねー!」

という会話があったあと、自転車に乗って

  • 「江ノ島きれいだねー!」
  • 「そうだねー」

といった会話が繰りひろげられたものと思います。

(会話や住所はすべてyasの推定)

まったく知らない人でしたが、まさに「画」になる2人でした。

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2007/10/24

神奈川駅

  • 東京を代表する駅⇒東京駅。
  • 京都を代表する駅⇒京都駅。
  • 大阪を代表する駅⇒大阪駅。
  • 神奈川を代表する駅⇒神奈川駅。ん?

確か横浜駅では?

確かに横浜駅はでかい。

しかし「神奈川駅」というのも存在する。昔住んでた家の近くにあって、何の疑問も持たなかったけど、すごい名前だよく考えると。

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ただし京浜急行線の駅。

隣を走るJR各線の駅は無い。

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左から横須賀線、東海道線、京浜東北線、そして京浜急行線。

国鉄時代から、横浜⇔品川間は京急と東海道の壮絶なスピードバトルが繰り広げられてきた。

東海道線は途中に川崎しか止まらないのに、京急は京急川崎、京急蒲田の2駅に止まって、かつ下りは東海道線より1分早く着く。この京急の意気込みがすごい。広軌のレール幅をフルに生かしてかっ飛ばす。ただしラッシュ時は他社線ともども所要時間が多くかかるので、日中だけしか速さを体感できないのだけど。

この神奈川駅は各駅停車しか止まらない。ちょっと足を伸ばせば横浜駅まで歩いていけるぐらいだから仕方ないかもしれないが、改札も結構狭かったりする。さらに快速特急が、駅のホームの狭さをものともせず通過しまくる。

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しかし各駅停車しか止まらなくても日中は1時間に12本も停車!とても便利。

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そんな神奈川駅から少し歩くと、すごい住所表記を見ることが出来る。

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「神奈川区神奈川」。

つまり県名から書くと

神奈川県横浜市神奈川区神奈川

という「神奈川」を3回も書かなければならない。

つまり、北海道とかでいえば

北海道札幌市北海区北海

とか

愛知だと

愛知県名古屋市愛知区愛知

とか。

そんな都道府県名を3回も書く住所って他に無いんじゃないかと思う。

住んでたころは普通に神奈川区とか書いていたけど結構すごいことだなー。と感心。

なんて思っていたら、神奈川という地名は東海道を日本橋から歩いて3番目の宿場とのこと。由緒正しき地名だったのねー。

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と思うと神奈川区神奈川という地名は誇りに思っていいよねー。

最後はすっかり神奈川駅というより神奈川区ネタになってしまいましたが、

ともかく、

おめでとう!区政80周年!!!

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2007/10/23

ららぽーと横浜

柳原可奈子が「総武線女子高生ネタ」のなかで

「船橋のららぽ、オニあついよ!」

っていうセリフがあるけど、さいきんのららぽの快進撃は目を見張るものがある。

一昔前までは船橋にしかなかったのにあれよあれよという間に、豊洲、柏の葉、横浜と立て続けにオープン。

まさに柳原可奈子の言葉をかりると

「いろいろなららぽ、オニあついよ!」

なのである。

ということで、横浜線に乗り換えてららぽーと横浜へ。

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鴨居駅側から入るとパイプオルガンがお出迎え。

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中をすすむと、「大丸」と「東急ハンズ」が共存。

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奥へすすむとセントラルガーデンも。

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なるほどねー。以前行ったららぽ豊洲はこういうガーデンに海が併設されていたっけ。

他にも衣料品店のほかにレストラン街も充実。

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美味しそうな銘店が揃っている。しかし、食べ歩く暇も金も腹もないので、今回はソフトクリーム食べ歩きに決定!(それはそれで、アリなのかという疑問もあるが。)

ということで、まずは3階に行って「マザー牧場」へ。

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店内は明るい雰囲気。

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メニューはこちら。

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牛乳がとても気になるので、「牛乳」を頼んでみた。

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美味しい。しっかり「牛乳」の味がしている。

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そしてソフトクリーム。こちらも美味しい。久しぶりに食べると美味しいもんだねー。

そして、そのまま1階に降りて今度は抹茶ソフトにトライ。お店は「茶都」。

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店内はマザー牧場と対極で落ち着いた感じ。

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オリジナルで袋詰めしたお茶のパックもおすすめ。

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で、抹茶ソフト。

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さすがに2本目はと思ったが、こちらは大人の味。順番が逆だったらムリだったかも。

究極の選択の1つだねー。

バニラか

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抹茶か。

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人生は日々決断だと悟りました。あなたならどっち?

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2007/10/20

雨の有楽町

飲み会で久しぶりの銀座へ!

といつもの有楽町駅で降りたらビックリ!!!

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どーん!

マルイ登場。

さらに、

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駅前の喧騒感がまったく無くなっており、広場のようになってる!

すごいねー。

先日のマロニエゲートオープンに続き、続々登場。

今日は別件で用があったのでマルイには寄りませんでしたが、

今日はまさに、いろんな意味で

  • 「雨の有楽町」

でも雨の似合う街ってなかなか無いよねー。

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2007/10/14

銀の鈴

渋谷で待ち合わせといえばハチ公かモアイ像。

上野で待ち合わせといえばパンダ像。

新宿だとアルタ前。

では東京は?

そう「銀の鈴」。

他の駅と違って構内での待ち合わせがとても多く、待ち合わせ広場も充実。

中央コンコースから下っていく。

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階段を下りて、

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地下一階に行くと今は工事中。

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その通路を通っていくと、

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奥に銀の鈴の待ち合わせ場所が。

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じゃーん!銀の鈴!

うん??ひょっとして印刷??

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ということで現在はリニューアル中。10月25日に4代目「銀の鈴」がお披露目されるそうです。

それにしても仮設なのに周りを囲ってまでキレイな印刷をして告知するとは、やっぱり皆さんに愛されている待ち合わせ場所なんだなぁ。

もし、東京駅で

「あなたの待ち人がいる場所は金の鈴か?銀の鈴か?」

と仙人みたいな人に聞かれたら、迷わず、

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って言いましょう!

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2007/10/10

秋の江ノ島

さて、ビリーとジョギングを併用宣言ということで、実際に先週末に走ってみることに。

雨上がりなので空はあまり明るくないが、まあ暑くなく寒くなくちょうどいい。

ということで、入江川に到着。

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ここを南下していくと湘南海岸に着く。

ずーっと遊歩道が併設されているので、ココを走っていくことに。

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ずーっと走っていくと「津波被害想定区域」の看板が!

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で、よくよく近づいて見ると

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よくわからない。。。というかこの看板が津波に遭ったかのような悲惨な状態。

とどんどん走っていくと、

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江ノ島が見えてきた!

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この時期の江ノ島や湘南海岸あたりはあの夏の喧騒と打って変わって

  • サーフィンをする人(サーファー)
  • ジョギングする人(ジョガー)
  • 散歩する人(サンポー?)
  • 2人で寄り添う恋人達(カップラー????)

ぐらいしかいなくて、水着姿は当然一人もいなく、大人の風景。

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ビーチバレーコートも閑古鳥。

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でもホント、この時期の海はとてもいい。今日は波が高かったけど、いつもはもっと静かだし。

この「大人の湘南」という雰囲気が「なんちゃってロコ心」をくすぐります。

ここまで来ると走ってきてよかったと思います。

実は帰りが大変なんだけどねー。。。

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2007/09/28

マロニエゲート 銀座

久しぶりに有楽町で降りてみたらびっくり!

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すでにマルイの全貌が姿を現していました。10月中旬オープンとのこと。

で、びっくりしたことその2は、その後の人の流れが明らかに変わっている。

いままでは有楽町マリオン経由で銀座4丁目方面に流れるのが一般的だったのだが、今は交通会館経由で2丁目方面に流れる人が多くなっている。

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で、皆さんのお目当ては、「マロニエ通り」に向き合う2店舗。

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右手がプランタン銀座。リニューアルオープン。

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そして今回の目的が、左手の「マロニエゲート」。

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店内は東急ハンズと上層階のレストラン街にいろいろ入っております。レストラン街で気になったのはこちらの「シンガポール料理店」。チキンライスはもちろんのこと、「ラクサ」までメニューにありました。

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そのレストラン街の下に、東急ハンズ。

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展示レイアウトも他のハンズとちょっと違う。

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その中で見つけた「銀座せっけん」。ココでしか買えないそうです。

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その後伊東屋へ行く途中の銀座。

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歩行者天国の両側のビルが工事中。冒頭のマルイといい、今回のお目当てもマロニエゲートといいさらに工事中のビル群といい、ホントこのエリアだけはイイ意味で浮世離れしている街ですねー。

でも一番今回気になったのはマロニエゲートのエスカレーターの幅。

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1人だと広いが横に2人だとつらい。つまり右側空けて乗っていても追い越すことが出来るか出来ないか微妙な幅である。いっそのこと1列しか乗ることが出来ないくらい幅を狭めればよかったのに。

ってマロニエゲートで1番気になる部分は?と聞かれて

「エスカレーターの幅」

と答える人はマイノリティだと思いますが。。。

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2007/09/18

大相撲 九月場所 両国国技館

五月場所に引き続き、九月場所にも行ってきました。前回と違う点は、

  • 外国人グループ⇒日本人グループ
  • 2階イス席⇒1階桝席

になったこと。

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1人9,200円ナリ。毎場所行くにはチト高い。

で、両国駅前。久しぶり!相撲の街らしく「銅像」いたるところに。

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でもって通りの名前も「横綱通り」。さすがだねー。

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と思ってよくよく見ると、「横網(ヨコアミ)通り」。絶対ココに来た観光客の3割は間違って覚えて帰っていると思う。

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国技館前には相変わらずカラフルなのぼりが。

入場するとまず「賜杯」が飾られている展示コーナー。

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そしていよいよ桝席へ。今回は正面ではなく西だったので、TVでみるアングルと違う。

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で、桝席。4人では少々狭いかも。最後列は同じ広さで1人当たりも同じ値段で「2人用桝席」が売り出されている。

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栓抜きが各桝席に置いてあるのに少し感動。

で、早速お弁当と購入。それぞれ各人気力士がプロデュースしたお弁当が売っている。

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中身はこんな感じ。まあ1050円なので意外と満足感があります。

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栃東弁当と、

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琴欧州弁当。

もちろん名物の焼き鳥も!

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でも国技館に来ると一番楽しいのは力士とのふれあいかなぁ。

皆さんとてもやさしくて取り組み後は写真撮影に気さくに応じてくれます。

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ここが人気の秘密かもしれませんねー。

明日の動画編に続きます。

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2007/08/28

ハト三昧 藤沢・鎌倉・横浜

別にハトに興味があるとか、平和主義者だとか、胸を押されると

「クルックー」

というわけでもないが、ハトを撮影するときが多かったりする。

以前も紹介した鎌倉・鶴岡八幡宮のハト目線での写真。

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と思ってネタ探しのために過去写真を見ていたら横浜美術館でもハトを撮っていた。

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きっとデコイのように足を隠して寝ていたハトに釘付けになったと思われる。

そして最近藤沢駅北口にハトの集会場所があることを発見!

茶バト目線でどうぞ。

「あいつ遅いなー。他は灰色ばっかで俺だけ仲間はずれみたいじゃねーかよ。」

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「いやーお待たせ!すっかり空が混んでてさー、前を飛んでいるすずめが遅くってさー。」

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「遅せーよ。昼下がりの空は混むんだからここで休んでいればいいんだよ。」

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とケンカしつつも仲のよい茶バトでした。クルクル。

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2007/08/23

ホーバークラフト 大分

大分に仕事でいったのですが、空港から市内まで生まれて初めて乗りました。日本では唯一の旅客航路とのこと。

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船内はこんな感じ。

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バスや飛行機と変わらない雰囲気ですが、

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しかし「救命胴衣」 の案内板が、これが船であることをいやおうなく感じさせてくれます。

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操縦席。計器類の数で言えば

電車<ホーバークラフト<飛行機

といったところでしょうか?

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いよいよ海へ!陸から海へ入った瞬間がわからないほどほとんど揺れない。

大分空港って初めて行ったけど、陸路をバスで行くのと海上をホーバーで行くのとでは所要時間は大きな差があるということを知りました。で、ホーバー会社が考えたのが、

「ホーバーセットプラン」

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普通はホテルか飛行機の料金設定とグレードで選ぶものだけど、このプランのすごいところは航空会社やホテル名ではなく、まずホーバーがセットに入っているというところをウリにしているところ。たとえば東京モノレールが「モノレールプラン」と大々的に売り出して、飛行機とホテルとモノレール往復がセットになっていることをPRするようなものだ。でも行きも帰りもホーバーを利用できるというのはきっと大きなメリットなんだろう。

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と考えている間に無事上陸。浮遊感がなんともいえない体験でした。

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2007/08/15

江ノ電の車窓から 著作権について

このブログを始めた時の宣言したことの1つに「動画」を使うというものがありました。いろいろ使っていくうちにやっぱり、

  • 高画質化、大容量化
  • 著作権の問題
  • 動画アップロードの簡便化

がクリアにならないと難しいかなー。と感じている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?今年は熱い夏になりそうです。

その中でホントに動画文化の普及という見地での大きなハードルは、

  • 動画のアップロードって結構私のような素人でもブログに貼り付けるぐらい、簡単にできるところまで来ている。
  • 大容量化、高画質化もサーバーと回線とPCのスペックがこのまま増強されればいずれ解決されることだろう

とすると

  • 著作権

の問題が一番大きいと思う。

そんな各社の対応は、

  • 著作権に違反した作品を徹底監視により削除
  • 通報制度

といった「こちらでも監視していますが、著作権を侵害した作品を見つけたら連絡くださいねー。」という、あくまでも「リスク回避型対応」。しかしヤフーはこの解決方法を大きく覆す策に出た。それが「みなさん動画UPしてくださいー。著作権のあるBGM等をUPしたらこちらで代行して著作権料をお支払いしておきます。」といういわば「相互繁栄協調型」。とでも言おうか。

つまり、前者は

  • ジャイアンが「お前ら著作権侵害の作品をUPするんじゃねーぞ!」

って言っているだけなのに対して

後者は

  • 出来杉くんが「みんなでどうやればお互いのメリットになるか考えようよ!」

って言う感じ?うーん今日はうまくたとえることが出来ないのだが。

この動画は何の変哲も無い江ノ電の車窓というか、運転手の後ろから夏休みの子ども達に負けじと「かぶりつき」で撮った動画である。ただそれだけ。だけど

  • 高画質になればもっと車窓からの江ノ島がきれいに写る。
  • 著作権がクリアになればお気に入りのBGMをつけることが出来る。

つまり「出来杉くん方式」になればまずは自分で演奏した曲が可能になり、将来はCDからの音源も使用が可能なるよう個別交渉をすすめていくとのこと。

ちなみにこの動画は江ノ電の沿線の中でも人気の高い湘南海岸を一望できる「鎌倉高校前駅」から道路と一緒に走る区間を経て「江ノ島駅」までの運転席からの眺めを、サザンオールスターズの「希望の轍」の曲の長さと同じ4分13秒に動画編集してあります。音源をお持ちの方はBGMとして合わせて再生してみてくださいませ。動画の印象がまったく変わるはずです!

きっとこんなところから新たな「動画文化」が育つのではないかと期待しております。がんばれヤフー!親会社の「ホワイトプラン」よりすごいアイデアだと思っております。心より応援しております。

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蛇足だけど、権利を主張するTV局のほうもTV局で

小島よしおの動画がYouTubeで世界第5位の視聴数になったんですよ!」

って大半が違法投稿の視聴数を紹介するのはいかがなものかと。日経新聞にも同じようなことが書いてあったが、逆にYouTubeに番組が取り上げられることによって、「こんなに早く小島よしお」をこの番組ではフィーチャーしていたんだ、とかステイタスがあがったりすることもあるらしい。だったら最初から動画サイトと結託してフリーにすればいいのに。そこで火がつけば今度はYouTubeの小さい画面ではなくてきちんとTV番組を見ようと思うはずです。まあクリアするにはさまざまな法的制約があって一朝一夕には行かないのでしょうけど。

と考えながら江ノ電に揺られ、暑い夏を過ごしています。

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2007/08/13

鶴岡八幡宮 鎌倉

先日、通っている英会話教室の企画で「外国人に英語で鎌倉案内をしよう!」ツアーというものがあり、それに参加してきた。これがよく出来た企画で、意外と歴史を外国人にしゃべるって難しい。(というか英語に難アリの私はそれ以前の問題でもあるのだが。)その格好の舞台が鎌倉エリアであり、せっかく近所に住んでいるのだから日本人として源氏と平家の戦の歴史くらいそらんじてみたいものだ。と思いいろいろ勉強したのだが、それを英語にするって難しいねー。たとえば「征夷大将軍」は「Barbarian Subduing Generalissimo」だったりする。今回はそれぞれ説明するパートを生徒のグループで分担するので、私はいかにもカンタンそうな「How to pray」のパートにした。これだと浅草寺や江ノ島神社とかに連れて行っても使い回しがきくし!

ということで久しぶりに鶴岡八幡宮に行ってきました。

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ハス池。見ごろにはちょっと遅かった感じです。

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参道。ぼんぼり祭りにはちょっと早かったようです。。。

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参道脇の「大銀杏」。ここで源実朝が殺害されたなんて今回のツアーで始めて知りました。こういったコトをスラスラいえると外国人にも喜んでもらえるんだろうなー。というより最近の外国人観光客向けのガイドにはそのあたりが載っているらしいから、ホント日本人として心して勉強しないとホントの「異文化交流」なんて出来ないなーと鎌倉の空をみながら思いました。

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今から800年くらい前にこの同じ場所で源氏は何を考えていたのでしょう。平家との「異文化交流」でしょうか?

そんなツアーの中「源氏池」の中島にある、旗上弁財天社の片隅に、ハトの集団が。

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迷ったときは「ハトの目線になって考えろ」と源氏の教えにあったかどうかわかりませんが、何か啓示があるかも!と思い「ハト目線」で動画撮影。

特にオチも無いし啓示も得られなかった動画ですが、ハトをこんなに撮影したのは初めてでした。帰ってみると鶴岡八幡宮での写真はダントツで「ハト」。この幸せの象徴である白いハトを撮ったことはきっとこれからの大きな糧になるかと思われます。クルックー。

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2007/08/08

江ノ島花火大会 鵠沼海岸

藤沢に引っ越してから、毎年欠かさず見ているものがある。そう!それが江ノ島花火大会!今年は鵠沼海岸で鑑賞。ちなみに初めて行った年は江ノ島海岸まで行き、かぶりつきで鑑賞した結果、

  • 真上に上がるので首が痛くなる
  • 実は回りは2回りぐらい年が違うんじゃないかという水着の若いカップルだらけ
  • 帰りの小田急線や江ノ電は大混雑。駅までの数100メートルの距離でもまったく前にすすまず、イライラがピークに。あちらこちらで「ちょー混んでるんだけどー」「やばくねー」と若者言葉が乱れ飛び、まさに一触即発状態。

だったんですよー。と同じエリアに住んでいる同僚に言ったら、

「江ノ島海岸まで行ったら駄目ですよ、鵠沼海岸で見ることをオススメします。」

と言われ、その後はもっぱら鵠沼海岸で鑑賞。周りりも大混雑ではなく、ゆったりとそれぞれの空間を保ちつつ、鑑賞している感じ。大人デートで行くならダンゼン鵠沼海岸がオススメです。7時前に着いたのですが、こんな感じ。富士山も拝むことが出来ました。

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江ノ島側に目をやると、今日ばかりは江ノ島灯台は脇役に。こちらは江ノ島海岸と違い、水着ではなく浴衣比率が多くなります。

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鵠沼海岸だと、最前列まで行かなければコレくらいの混雑状況。5分前に来ても座ってみることが出来ます。注意するポイントは

  • トイレが一箇所しかなく女性はタイヘンかも
  • ビールの買い足しはコンビニが近くにないので至難の業。駅近くのコンビニで仕入れて行きましょう。
  • つまみも上記におなじ。
  • 帰りに電車を利用する際は進行方向の先頭車両寄りがオススメ。始発の片瀬江ノ島駅でどうせごっちゃり乗ってくるので、焼け石に水かもしれませんが、最後方はやめたほうがいいです。片瀬江ノ島駅の改札が最後方なので。
  • 早めに到着可能な方はぜひ「埜庵」でカキ氷を食すべし!

といったところでしょうか。

で、来たからには最後まで堪能するべし。ここは帰りの電車の混雑など気にして席を立ってはいけません。江ノ島花火大会の最後を飾る2尺玉はホントにキレイ!

フィナーレの連射から特大の2尺玉までを動画でご覧くださいませ。

※3分30秒あります。お時間のあるときにどうぞー!

今年は2尺玉が4発もの大サービス!楽しませていただきました。

追伸:電車が駄目なら車で、と考えてる方!車も同じですよ。ちなみに終了直後の134号線。

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江の島花火大会 完全攻略ガイドはこちら

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2007/08/03

美ら海水族館 銀座

銀座に沖縄が出現するというので夏の思い出に行ってみた。ちなみに私は沖縄には一度も行ったことが無い。のでわずかばかりの電車賃を手に握り締め、沖縄疑似体験であるさー。(先週「涙そうそう」を見たばかりなのでエセ方言が入ります。)確かに銀座のど真ん中に水族館。
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早速ソニービル内に潜入。(といっても実は仕事だったりします。)1階フロアにはジンベイザメの口と等身大のプリントが床一面に。
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スタンプラリーもあります。
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2階に上がると美ら海水族館と同じ大きさの水槽を復元したとされる映像が圧巻。
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ちなみに日曜日はイベント初日ということもあり、ミス沖縄の方と全日空の方から記念品アリ。仕事できてなければきっと並んでいると思う。
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後日、平日の夜にも来てみると、さすが、「水槽」は大人気!
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夜のほうが涼しげでキレイかも。
確かに銀座に沖縄。すごいさー。ホンモノにも行ってみたくなったさー。

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2007/07/25

熱海花火大会

実は藤沢と熱海って約1時間でいける距離だと住んでみて初めて知りました。そこになんとお大変お世話になっている方がマンションをお持ちということで、ちょくちょく利用させてもらってます。映像は一昨年のクライマックスの「ナイアガラ」。いろいろ楽しい思い出をたくさんもらってます。また今年もいけるかなぁー。

花火と神輿とけん玉だけは日本が誇る世界の3大文化だとホントに思います。根拠はありませんが。

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2007/07/22

ブレンズコーヒー 新高島

新高島のお気に入りのエスカレーターを上がると、「BLENZ COFFEE みなとみらいGENTO YOKOHAMA店」がある。カナダ発のコーヒーショップらしく、シアトル系のショップとは一線を画した展開。キャッチコピーは「焦がしすぎず、苦すぎず」だそうだ。

ん?書いていて思ったのだが、

「焦がしすぎず、苦すぎず」

って同じ事言ってない?私はあまりコーヒーに詳しくないのだが、「焦がしすぎると苦くなる」のではないでしょうか?つまり、ココでいいたいのは

「甘すぎず、辛すぎず」

といった「ちょうどいい味付け」加減を指したものではなく、

「煮込みすぎず、やわらかくせず」

といった同義的意思の訴求ではないでしょうか?すごく禅問答的なネタになってしまいましたが、要はコーヒーが美味しく飲めればいいんです。

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店内にはベーカリーも売っていました。

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で、頼んだのは「アイスチョコレート」と「アイスカフェラテ+ホイップクリームトッピング」。

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実はコーヒーショップに入りながら迷ったメニューが他にもあって、それが「煎茶ラテ」と「ほうじ茶ラテ」。

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だって他のコーヒーショップの定番といえば「抹茶ラテ」でしょ。外国チェーンが日本メニューを考えるときにはスタバでもハーゲンダッツでもみんな、「抹茶」。ところが「抹茶」を排除して「煎茶」と「ほうじ茶」で勝負していることがとってもすごい。このまま好評だったらぜひ「玄米茶」や「どくだみ茶」や「こぶ茶」や「そば茶」を出して、最後にはコカコーラとタイアップして「爽健美茶ラテ」を売り出してほしい!コレ思いつきで書いたけど出したらソコソコ売れると思う。だれか商品化してくれー。

話を店内に戻そう。とてもすっきりとしたレイアウト。洗面台があるのもマル。最近は多くなりましたよね、きちんとお客さま用洗面台がトイレと別に設置されている場所が。とてもいいと思う。

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棚はとっても空間を大切にしたレイアウト。家でもこういう棚の使い方を参考にしたいが、結局狭い自宅ではこういった間を埋めようと、新聞、雑誌、カギ、ケータイ、アクセサリー達が虎視眈々と伺っており、なかなか実現しない。

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1個だけ残念だったのはトレイを下げたとき。

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一見すると取り立てて問題ないように見えますが、下げたときに私の手は明らかに違和感を覚えた。

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そうなんです。ストローが棚の上にぶつかって下げようとするとグラスが倒れそうになるんです。これってホント小さいことだけど、子どもが下げようとしたりすると倒すんじゃないかなぁ。ホントに小さい事ですが、店にとってもお客様にとってもリスクだしストレスだと思うんだよね。まぁともかくコーヒーはの味は、

「焦がしすぎず、苦すぎず」

の味でした。ご馳走様でした。

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2007/07/10

湘南ひらつか七夕祭り

先週末の湘南は「七夕祭り」一色でした。といっても今年は行きませんでしたが。どうも私の中の七夕は東北・北海道在住期間が長かったせいか「8月7日」と思ってしまうようになった。ので、週末に藤沢駅にいくと何があったの?というくらいすごい人混みと浴衣人間と甚平人間が大量増殖している状況を見てはじめて「七夕祭り」なのねー。と実感する次第。ちなみにコチラは4年位前に行ったときの写真。まさに「すぐ近くの観光地には行かない症候群」、またの名を「東京タワーに上ったことのない県民第一位は東京都民」症という、病気である。

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うん、今見ても飾りはとてもキレイ!だがどうしても人混みの秩序のなさが私の足を遠ざけている。

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これでもすいているほうだったか。最近は行っていないので良くわからないが原因を整理してみるときっとこうだ。

  • 人の流れがカオスの状態で整然と歩かない
  • さらにみんな上の飾りを見ながら歩いている
  • さらに途中で記念写真を撮る
  • さらに途中で屋台の食べ物を買って食べる
  • さらにビールを飲み始める
  • そこに家族連れからお年寄りまで多種多様な人種が続々と参戦
  • さらに甚平組や浴衣組など普段歩きなれない服装でバランスを崩す

結論としてあちこちで食べ物はこぼす、人にぶつかる、まっすぐ歩けないといった状況で非常にストレスがたまったのを覚えている。今はもう違うのかもしれないが、ミレナリオとまでは言わないがもう少し歩く方向に規制があってもいいかと。

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でもそこで出店していた「イイダコ丸ごと入りたこ焼き」の豪快さと美味しさはいまだに忘れられません。あと七夕の飾りもね!来年は平日に行こうっと。

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2007/07/08

鵠沼海岸

再び藤沢に引っ越してきてから約1ヶ月。ずーっと週末もイベント続きで早起き状態が続いていたのだが、今日は久しぶりの完全オフ!爆睡しておきたらもうお昼でした。いやーよく寝たよ、ホントに。コレはさすがにもったいないと思い、散歩に行こうという話になり、でもってそしたら先週海開きしたし海でも見に行こか!という話になり行ってきました。

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まずは長久保植物園を通って、

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「作橋」を渡り、ん???

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よくよく見ると、日本語は「作橋」。しかし英語は「Sakubashi Bridge」。え、じゃあ日本語での正式名称は「作橋橋」?ほんとはもっとツッコミたいところですが、海に行くため今日はこのくらいでガマン。

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湘南の国道といえばココ、R134を渡ると、鵠沼海岸到着ー!

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江ノ島海岸はまさに湘南のイメージがあり、いまどきの高校生とか多くの人でごった返してますが、いかんせん私には若すぎる!その点、江ノ島を遠くに眺む鵠沼海岸は湘南海岸のなかでも大人な感じがします。ゆっくり時が流れているスローライフな感じがします。今日ぐらいの曇った日は散歩にも最適。

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海岸にはビーチバレーのコートもあり、泳がない人も楽しめます。

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当然サーファーも満載。うーん。夏の海はいいねー。個人的にはまったく似合わないのが残念!

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