ゆふいん旅庵 和山豊 食事編
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そうだ、
ために、湯布院に行こう!
というわけで、
きちゃいました。由布院。
最近は
ためにもお金がかかるのねぇ。
で、
もちろんそういった目的なので、由布院の繁華街エリアから離れた、
「ゆふいん旅庵 和山豊」へ。
ここの旅館は、ロビー、大浴場、部屋。
それ以外は何もありません。
ゲームコーナーとかバーとかそういったものもありません。
すべて離れのお部屋になっています。
ロビーもこんな感じ。囲炉裏がいとをかし。
だって、ケータイも圏外ですから。
今回の目的である「何もしない」ための環境にはバッチリです!
で、
肝心の部屋はこんな感じ。
そうなんです。
部屋から縁側を見てみると、そこには露天風呂が!
もちろん、客室からではなくて、内風呂からも露天風呂に行くことができます。
で、夜になるとさらに情緒が増すわけです。
で、夜になると、食堂へいそいそ。
板の間の古民家風な造り。天井が高いし。
で、
数々の料理を前に、
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とゆーわけで、ひょんなことから
「ゆふいんの森号」に乗ってきました。
博多駅ではアテンダントがお出迎え。
で、
車内は木目調のぬくもりのある雰囲気。
車両のつなぎ目もこんな感じ。
で、ビュッフェも併設。
そこで、
もちろん生ビールをオーダー。
おつまみは久住の生ハムと由布院ピクルスの盛り合わせ。
それと、
ゆふいん燻家鶏もも身の燻製。
おいしいねぇ!
で、途中では「観光特急」らしく、記念写真を撮影してくれるサービスや、
車窓から見える「慈恩の滝」の前では
ゆっくり走って解説してくれたりします。
で、
あっという間の2時間で由布院到着。
いやー、堪能させていただきました。
で、
さらに楽しむための攻略法のポイントを6つあげておきます。
●ポイント1:最前列を狙いましょう。
「スーパービュー踊り子号」とかと違って、「ゆふいんの森号」は先頭車両でも普通車料金で乗ることができます。
で、先頭車両の最前列だと、こんな感じで風景を堪能できるわけです。
なので、予約の際にはだめもとでも、最前列は空いてますか?って聞くことをオススメします。
ちなみに席番号でいうと
になります。
おなじ料金だったら景色を楽しめたほうがトクですよねー。
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いつも、派手に遊んでも、
いつも、地味な仕事をしても、
この歳になって思うことは、
を作ることが、いちばん大切だったりして、
毎月なんて決して泊まれないけど、
派手に遊ぶ、地味な仕事が入れ替わって、
みたいな時は、たまに心を安定させるべく、
わけだったりします。
今回はペニンシュラ東京。
部屋はこんな感じ。
こんな広い化粧台。使わないけど。(笑)
こんなにたくさんのバスタオル。使わないけど。(笑)
広いバゲッジスペース。もちろん使わないけど。(笑)
書斎スペース。
一番VAIO Xが似合う場所かも。使わないけど。(笑)
バースペース。あ、これは少し使う。(酔)
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ま、すでにご存知の方も多いと思いますが、
実際に
を実践してきたのであらためてレポート。
通常は
国内線でも8,000円、国際線だったら何十万、何百万も出さなければいけないファーストクラスですが、なんと
わけです。
もちろん「ファーストクラスのシートに座ることができる」だけで、
「ファーストクラスと同様のサービスを受ける」ことはできませんが。
で、それは
というカンタンなもの。
これで、通常のクラスJのシートと違って、
ファーストクラスで使用されていたシートに座ることができます。
なぜかというと、
日本エアシステムは国内線では唯一3クラス制を採用していた航空会社で、
それが日本航空と合併した際に、シートのグレードはそのままに
クラスJに一本化されてしまったため、
という機材が残っているんです。
もちろん現在の日本航空が提供しているファーストクラスのシートとは
かなり違いますが、以前はファーストクラスとして提供されていたシートですから、
同じ1,000円の追加料金を払ってクラスJに乗るのであればかなりオススメです。
で、この席に座るには、
ただ、この使用機材の見分け方と、事前席予約時にちょっとしたコツがいるだけです。
まずは使用機材。
基本的には羽田から札幌や福岡など主要路線しかないのですが、
そういった路線の飛行機を予約するときに、
が、旧日本エアシステムの機材になります。
上記のキャプチャでいうと、11:35羽田発は、旧日本エアシステム。10:00発は日本航空の機材ですね。
ご覧のように
12時~14時台の福岡行きはファーストクラスの設定がない機材です。
そこで、そういった設定がない時間はクラスJでもいい席を取るべく事前の席予約が必須になります。
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一番確実に、
幻の焼酎でもある「森伊蔵」を飲める方法はなんでしょう?
答えは
というわけで体験してきました。
まずは、
専用カウンターでチェックイン後、
プラミアムラウンジで、下準備。
まずはエビスビールでのどを潤しておきます。
で、
いよいよ機内へ。
シートはこんな感じ。
肘掛もこんなに幅が広い。iPhoneで比較。
ちなみにテーブルも広い。iPhoneで比較。
で、
さっそくいただくわけです。ランチを。
今回の「重箱弁当」は
です。
で、さりげなく「水」のように提供されたのがあの「森伊蔵」です!
これと明太子がとてもあうー!!
いやー、
久しぶりの「森伊蔵」はホントに甘くておいしいねぇ!
で、
そーなると、白ワインに突入です。
トリンバック・リースリング・レゼルヴ 2007
で、
マンゴープリンで〆。
東京ミッドタウンに本店を持つサン・フルーツのマンゴープリン。果肉入り!うまい!
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先日、
すこし足を伸ばして、「花フェスタ記念公園」に行ってきました。
ちなみに豆知識ですが、
サークルKで事前に入場券を買うと通常800円の入場料が100円引きです。
名古屋周辺にはたくさんサークルKがあるので、事前に購入しておくといいかも。
で、
80.7ヘクタールもの広大な敷地はもともと、「花フェスタ’95ぎふ」の会場だったところ。
園内にはトラムも走ってます。
まずは
バラのテーマガーデン。
その中の「花のミュージアム」では
バラの香りを種類ごとにかぐことができます。
これはわかりやすい展示だねぇ!
で、
水とバラの庭。
そして、フォーマルガーデン。
ここでは、
世界各種のバラを鑑賞することができます。
で、
ウッドデッキをあるいて、花の地球館方面へ。
そこには「花のタワー」がどーん。
ってゆーか、
こういった場所はバンジージャンプとか最適な気がします。(笑)
で、エレベーターであがるとそこは園内が一望できる絶景が!
恒例の360度VIEW。(15秒)
で、
途中でバラのソフトクリームにトライ。
味は、うーん。。。
あ、苦手な人にはバニラもあります。
で、世界のバラ園へ。
ここでは
世界のバラを産地別に楽しめます。
で、
この中に、
有名なターシャ・テューダーの庭があります。
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今日の結論。
ということです。
だって、
レインボーブリッジからお台場を抜けて日本科学未来館や、東京ビックサイトや有明テニスコートをま間近に見ることができて、かつ先進的な乗り物だし。
で、一番のシートは東京湾岸を一望できる先頭車両の最前列!
でも唯一の課題は
こと。なかなか座っても
「ゆっくり楽しむ」というか「独り占めして楽しむ」ことがむずかしい。
だけど、実は
まではテニスやプロレス等のスポーツイベントがない場合は意外とガラガラだったりします。
なので、少しでも皆さんにその景色を堪能していただこうと、
以前にガラガラの先頭車両を独り占めして撮影した動画をUPしてみました。
連休中に私のように特に予定のない方は、動画でお楽しみくださいませ!
ではどうぞー。
国際展示場正門→有明(53秒)
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