カテゴリー「旅行」の99件の記事

2009/12/16

ゆふいん旅庵 和山豊 食事編

昨日に引き続き、「ゆふいん旅庵 和山豊」。

今回は食事編。

まずは夕食から。

食前酒で自家製果実酒をいただいた後、

とりあえず、ビールから。

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で、

珍味:嶺岡豆腐割醤油と

小鉢:柿白和え

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前菜:海老 サーモン サラダ

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造り:カンパチ 鯛 烏賊

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地鶏鍋:大分赤鶏

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ここで日本酒に突入。「ゆふいんの森」。

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なので、まだまだ続きますよー。

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2009/12/15

ゆふいん旅庵 和山豊

そうだ、

  • 「何もしない」ことをする

ために、湯布院に行こう!

というわけで、

きちゃいました。由布院。

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最近は

  • 「何もしない」ことをする

ためにもお金がかかるのねぇ。

で、

もちろんそういった目的なので、由布院の繁華街エリアから離れた、

「ゆふいん旅庵 和山豊」へ。

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ここの旅館は、ロビー、大浴場、部屋。

それ以外は何もありません。

ゲームコーナーとかバーとかそういったものもありません。

すべて離れのお部屋になっています。

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ロビーもこんな感じ。囲炉裏がいとをかし。

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だって、ケータイも圏外ですから。

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今回の目的である「何もしない」ための環境にはバッチリです!

で、

肝心の部屋はこんな感じ。

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そうなんです。

部屋から縁側を見てみると、そこには露天風呂が!

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もちろん、客室からではなくて、内風呂からも露天風呂に行くことができます。

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で、夜になるとさらに情緒が増すわけです。

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で、夜になると、食堂へいそいそ。

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板の間の古民家風な造り。天井が高いし。

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で、

数々の料理を前に、

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2009/12/14

特急 ゆふいんの森号 体験レポート

とゆーわけで、ひょんなことから

「ゆふいんの森号」に乗ってきました。

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博多駅ではアテンダントがお出迎え。

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で、

車内は木目調のぬくもりのある雰囲気。

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車両のつなぎ目もこんな感じ。

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で、ビュッフェも併設。

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そこで、

もちろん生ビールをオーダー。

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おつまみは久住の生ハムと由布院ピクルスの盛り合わせ。

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それと、

ゆふいん燻家鶏もも身の燻製。

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おいしいねぇ!

で、途中では「観光特急」らしく、記念写真を撮影してくれるサービスや、

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車窓から見える「慈恩の滝」の前では

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ゆっくり走って解説してくれたりします。

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で、

あっという間の2時間で由布院到着。

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いやー、堪能させていただきました。

で、

さらに楽しむための攻略法のポイントを6つあげておきます。

●ポイント1:最前列を狙いましょう。

「スーパービュー踊り子号」とかと違って、「ゆふいんの森号」は先頭車両でも普通車料金で乗ることができます。

で、先頭車両の最前列だと、こんな感じで風景を堪能できるわけです。

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なので、予約の際にはだめもとでも、最前列は空いてますか?って聞くことをオススメします。

ちなみに席番号でいうと

  • 博多→由布院方面は1号車1番ABCD
  • 由布院→博多方面は4号車15番ABCD

になります。

おなじ料金だったら景色を楽しめたほうがトクですよねー。

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2009/12/08

グリーン車の至福のひととき。

休日の関東近郊の普通車のグリーン料金は、

事前に購入すると

  • どこまで行ってもたったの750円!!!

これは安いよねぇ!!

だって、藤沢から

宇都宮までだって、

千葉までだって

高崎までだって

750円。

もちろん運賃は別にかかりますが。

なので、

休日の移動は混んでないのをいいことに、

横須賀線グリーン車でもビール。

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高崎線グリーン車でもビール。

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と、

B級の王道のおつまみを食べながら、

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ガラガラの車両でくつろぐわけです。

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2009/12/04

ペニンシュラ東京 有楽町

いつも、派手に遊んでも、

いつも、地味な仕事をしても、

この歳になって思うことは、

  • なにもしない時間

を作ることが、いちばん大切だったりして、

毎月なんて決して泊まれないけど、

派手に遊ぶ、地味な仕事が入れ替わって、

  • 派手に仕事、地味に遊ぶ

みたいな時は、たまに心を安定させるべく、

  • 泊まることを楽しむ

わけだったりします。

今回はペニンシュラ東京。

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部屋はこんな感じ。

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こんな広い化粧台。使わないけど。(笑)

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こんなにたくさんのバスタオル。使わないけど。(笑)

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広いバゲッジスペース。もちろん使わないけど。(笑)

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書斎スペース。

一番VAIO Xが似合う場所かも。使わないけど。(笑)

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バースペース。あ、これは少し使う。(酔)

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2009/11/26

プラス1,000円でファーストクラスの席に座る方法。

ま、すでにご存知の方も多いと思いますが、

実際に

  • プラス1,000円でファーストクラスの席に座る方法

を実践してきたのであらためてレポート。

通常は

国内線でも8,000円、国際線だったら何十万、何百万も出さなければいけないファーストクラスですが、なんと

  • たった1,000円を追加するだけで乗ることができる

わけです。

もちろん「ファーストクラスのシートに座ることができる」だけで、

「ファーストクラスと同様のサービスを受ける」ことはできませんが。

で、それは

  • 日本航空のクラスJを予約する
  • そのときに旧日本エアシステムの使用機材便を予約
  • で、事前席予約で前から2列目までを指定

というカンタンなもの。

これで、通常のクラスJのシートと違って、

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ファーストクラスで使用されていたシートに座ることができます。

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なぜかというと、

日本エアシステムは国内線では唯一3クラス制を採用していた航空会社で、

それが日本航空と合併した際に、シートのグレードはそのままに

クラスJに一本化されてしまったため、

  • 席だけファーストクラス仕様

という機材が残っているんです。

もちろん現在の日本航空が提供しているファーストクラスのシートとは

かなり違いますが、以前はファーストクラスとして提供されていたシートですから、

同じ1,000円の追加料金を払ってクラスJに乗るのであればかなりオススメです。

で、この席に座るには、

ただ、この使用機材の見分け方と、事前席予約時にちょっとしたコツがいるだけです。

まずは使用機材。

基本的には羽田から札幌や福岡など主要路線しかないのですが、

そういった路線の飛行機を予約するときに、

  • 時刻表では、機種表示が「7J2」になっているもの
  • PCの予約画面では、機種が「777」でクラスJが白く表示されているもの

が、旧日本エアシステムの機材になります。

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上記のキャプチャでいうと、11:35羽田発は、旧日本エアシステム。10:00発は日本航空の機材ですね。

ご覧のように

12時~14時台の福岡行きはファーストクラスの設定がない機材です。

そこで、そういった設定がない時間はクラスJでもいい席を取るべく事前の席予約が必須になります。

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2009/11/16

日本航空(JAL) ファーストクラス体験レポート

一番確実に、

幻の焼酎でもある「森伊蔵」を飲める方法はなんでしょう?

答えは

  • 日本航空の国内線ファーストクラスに乗ること!

というわけで体験してきました。

まずは、

専用カウンターでチェックイン後、

プラミアムラウンジで、下準備。

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まずはエビスビールでのどを潤しておきます。

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で、

いよいよ機内へ。

シートはこんな感じ。

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肘掛もこんなに幅が広い。iPhoneで比較。

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ちなみにテーブルも広い。iPhoneで比較。

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で、

さっそくいただくわけです。ランチを。

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今回の「重箱弁当」は

  • 埼玉県産大根と寒鰤のステーキ柚子風味
  • 野菜のおから煮
  • 桜山豚と野菜サラダ 麦味噌ソース
  • 栃木産 春菊と油揚げのお浸し
  • 鳴門金時大学芋
  • 辛子明太子(JAL限定 匠の明太子 大吟醸仕込み)やまや提供
  • ごはん(北海道の高級ブランド「ふっくりんこ」)

です。

で、さりげなく「水」のように提供されたのがあの「森伊蔵」です!

これと明太子がとてもあうー!!

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いやー、

久しぶりの「森伊蔵」はホントに甘くておいしいねぇ!

で、

そーなると、白ワインに突入です。

トリンバック・リースリング・レゼルヴ 2007

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で、

マンゴープリンで〆。

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東京ミッドタウンに本店を持つサン・フルーツのマンゴープリン。果肉入り!うまい!

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2009/11/08

花フェスタ記念公園 岐阜県可児市

先日、

すこし足を伸ばして、「花フェスタ記念公園」に行ってきました。

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ちなみに豆知識ですが、

サークルKで事前に入場券を買うと通常800円の入場料が100円引きです。

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名古屋周辺にはたくさんサークルKがあるので、事前に購入しておくといいかも。

で、

80.7ヘクタールもの広大な敷地はもともと、「花フェスタ’95ぎふ」の会場だったところ。

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園内にはトラムも走ってます。

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まずは

バラのテーマガーデン。

その中の「花のミュージアム」では

バラの香りを種類ごとにかぐことができます。

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これはわかりやすい展示だねぇ!

で、

水とバラの庭。

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そして、フォーマルガーデン。

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ここでは、

世界各種のバラを鑑賞することができます。

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で、

ウッドデッキをあるいて、花の地球館方面へ。

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そこには「花のタワー」がどーん。

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ってゆーか、

こういった場所はバンジージャンプとか最適な気がします。(笑)

で、エレベーターであがるとそこは園内が一望できる絶景が!

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恒例の360度VIEW。(15秒)

で、

途中でバラのソフトクリームにトライ。

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味は、うーん。。。

あ、苦手な人にはバニラもあります。

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で、世界のバラ園へ。

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ここでは

世界のバラを産地別に楽しめます。

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で、

この中に、

有名なターシャ・テューダーの庭があります。

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2009/10/31

名古屋テレビ塔

久しぶりに

高いところに上りたくなって

名古屋のテレビ塔へ。

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3階でチケットを購入。

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地上90mのスカイデッキに到着すると、

その後、階段で屋外のスカイバルコニーへ(100m)。

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で、

外は全部金網でガードされてました。

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動画でも雰囲気をお届け。(9秒)

で、

各方面を撮影。

南方面。

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西方面。

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北方面。

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東方面。

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で、

スカイデッキ(屋内)から見た雰囲気はこんな感じ。(9秒)

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2009/09/20

ゆりかもめを料金以上に楽しむ方法 国際展示場→有明

今日の結論。

  • ゆりかもめは東京都内で一番のアトラクション!

ということです。

だって、

レインボーブリッジからお台場を抜けて日本科学未来館や、東京ビックサイトや有明テニスコートをま間近に見ることができて、かつ先進的な乗り物だし。

で、一番のシートは東京湾岸を一望できる先頭車両の最前列!

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でも唯一の課題は

  • 混んでいる

こと。なかなか座っても

「ゆっくり楽しむ」というか「独り占めして楽しむ」ことがむずかしい。

だけど、実は

  • 国際展示場正門から豊洲

まではテニスやプロレス等のスポーツイベントがない場合は意外とガラガラだったりします。

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なので、少しでも皆さんにその景色を堪能していただこうと、

以前にガラガラの先頭車両を独り占めして撮影した動画をUPしてみました。

連休中に私のように特に予定のない方は、動画でお楽しみくださいませ!

ではどうぞー。

国際展示場正門→有明(53秒)

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