街で気になったもの。事実確認。
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実は
先日の「湘南マラソン 江の島から茅ヶ崎まで」の記事で
この「湘南生活」が、
いままで読んでいただいた皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。
で、「湘南生活」ブログを始めてちょうど
です。
つまり、
それ以上書きたい!と思うときもあるのですが、そうするとさすがに本業に支障が出そうですので、今の私の生活スタイルではこの量がちょうどいいかも。
その前にも、ちょくちょく
を書いていましたが、
今見ると文も内容も稚拙感がぬぐえません。。。
(ま、今も文体はたいして変わっておりませんが。)
で、これだけ続けてこれたのは、というか「やらねば!」と思ったキッカケは
あるブロガーさんにお会いしたときに、
「アフィリエイトの会社の方が、アフィリエイトを紹介するんだけど、実際にブログも書いていないし、アフィリエイトも使っていない。そういった人の話は説得力もないし、使いたいとも思わない」
と話していたとき。
当時の私は「アフィリエイトのイベント」はしておりませんが、「ブロガーさん向けイベント」とかいろいろ仕掛けてはいろいろ反省という繰り返し。だけどなんともしがたいのが
だったりするわけで、
ソコを埋めるのにはやっぱり
コトが必要だなぁと。
これって、天才肌の人であれば、完全にマーケティングの理論武装をして対峙すればあっさりクリアできるコトかも知れませんが、いかんせん私はそんな知識も技術も持っておりませんので、そこは書いているという「実績」を重ねていこうと考えたわけです。
で、書いてみた結果、
だったので続けることが出来たと思われます。
毎日の通勤でも、意外と発見があって、
「アレ?駅名板が壊れている」
とかいままでは写真に撮らなかったですもの。(悲)
で、
なおった時も写真をとらなかったですもの。(喜)
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最近、仕事でサッカーと関わることが多いのだけど、
その中で、フト
と考えるにいたったわけで、
これは実際に確かめてみるしかないと思って、「みなとみらい」へ。
で、
さっそく確かめてみる。
まずは、キーパーになった目線。
この写真の中央にある白い点から蹴り出される刹那的ストーリー。
11メートルの間にさまざまなドラマが0.1ミリ単位でぎっしりと詰まっている。
ある意味酷な歴史でもあり、
ある意味歓喜の歴史でもあったりする。
また、逆に蹴る側から見ると、こんな感じ。
これ、
蹴るほうが圧倒的に有利とされていますが、さすがに素人の私が見ると、とても有利とは思えない距離感。
でも、もしボールに「視力」があったら
こんな目線で、ドキドキしながら蹴られるのを待っているんだろうねー。
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先日、六本木エリアを代表する
東京ミッドタウンと、
六本木ヒルズの、
美術館を
「ハシゴ」してきました。
というのも、
最近仕事の忙しさにかまけて、
という状態が続いており、このままでは
というか、
が広がらないと感じたわけで、
というものがあるとすると、「放流」に「放流」を重ねており、すでに「枯渇寸前」だったりします。
そういったときは、半ば強制的にインプットするべくいろいろなモノに好奇心を持って歩き回ることにしております。
そんなときに、美術館のチケットが運よく入手できたので、これはもう行くしかないでしょう!
なので、今回はちょっとリッチに、グリーン車でGO!(といっても休日なので550円の追加だけですが。)
で、
こういったときのポイントは
より
のほうが良かったりします。つまり前者だと
という感じがしておりまして、今回のように
が目的の場合はちょっと違和感が残ることも事実だったりします。
とゆーわけで、
まずは
ミッドタウンにある「サントリー美術館」で開催中の、
江戸時代の服飾形式の中心であった小袖の意匠には花や草木、風景の表現が多く見られるとのこと。まさに江戸時代のオートクチュール。展示内容は小袖のコレクションはもちろんのこと、「雛形本」も展示されていました。この「雛形本」は現在でいえば、「an an」や「CanCam」のようなものらしくさまざまなパターンのひな形が載っていました。
こちらは9月21日まで開催中。
で、続いて、
六本木ヒルズの「森美術館」。
「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」
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